HOME >> 新着情報

BELIEVE IN THE FUTURE!マヤのDVDと2012プレディクション発売開始!

2012年 1月 11日 (水) 12:57 PM --- category 未分類


今すぐ申し込む方はこちらから↓↓↓

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….
第1弾
…………………………………………………………………………………………………………………….

DVD・解説付き 販売価格 2,000円(消費税込)
お申し込みはこちらからどうぞ↓
http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….

…………………………………………………………………………………………………………………….
Director&Camera 中村忠司
…………………………………………………………………………………………………………………….

2011年2月小宮ベーカー純子氏と10年ぶりに再会、マヤ暦の神秘を学び、
「マヤ暦最後のククルカン降臨」の記録のためユカタン半島へ同行を計画。
出発の数日前、3月11日、日本が根底から揺れた。
それはマヤ暦最終章が始まった2日後だった。
混乱と不安、混沌とした現状の中、「今、私たちに出来る事」をお互いに確認し、
マヤの聖地ユカタン半島へ旅立った。
現地で一番感動した出来事が、会う人会う人が日本へのエールを口にしてくれたことだった。「ご家族は大丈夫だった?」「日本は絶対立ち直れるよ!」とても勇気づけられ、
嬉しかった。外国人観光客も現地のインディオも皆同じように・・。
国対国だと実情冷ややかだが、国境を越えた人と人との愛情は偉大だった。
この利害の無いエネルギーが今の世界に必要だと直感したのである。

日本は世界のフラクタル(縮図)と言われている。
3.11以降、日本人の多くに意識の覚醒が間違いなく起こっている。
世界を見渡しても、長年築いてきた文明の「やりかた」が音を立てて崩れている。
物質文明の大ピンチである。
しかし、このピンチは同時に人類がステップアップする大チャンスでもある。
高度な精神文化と高度な科学技術の融合(右脳と左脳の統合)した地域・国づくりの
雛形を世界に示す運命にあるのが日本なのである。

今、「その時」を迎えた人類の転換期を一人一人が認識し「想い」を発信し、
行動することの重要性を痛感している。
「個々の自立と自覚がこれからの世界を創っていく」なんて、20年前では
無理だっただろう。
しかし、今、宇宙のプログラムと波動はその時を示している。
「マヤ暦の終わり」が私たちに伝えてくれたもの・・・

「BELIEVE IN THE FUTURE」

DVD 販売価格 2,000円(消費税込)
お申し込みはこちらからどうぞ↓
http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….

日本映画学校(現;日本映画大学)卒業。
CM・映画の撮影助手を経て1987年にムービーカメラマンとして独立。
CMを中心にムービーカメラマンとして活動する傍ら、自主制作活動を始める。
1994年 有限会社エフ・リンクスを設立。
映像制作全般(企画・演出・撮影・編集)にわたり活動を開始。

…………………………………………………………………………………………………………………….
producer 小宮ベーカー純子
…………………………………………………………………………………………………………………….

<マヤの末裔のお話を聞くJUJU.マヤとは何かの参考にぜひご覧ください!>
http://www.youtube.com/watch?v=-tlIcLUtIPI&list=UUjdoqjOz-flB4XhQ7epBRsg&index=7&feature=plcp

こんにちは!

このHPをご覧の皆様にはおなじみのJUJUです。
精神世界系の本の出版やセッション・ワークショップ、コズミックダンスの公演など
今まで多岐にわたって活動してきましたが、映画の世界にいた父から受け継いだ血が
どうしても騒いでしまい、20年前に女優は辞めたものの、どうしても映像の世界に
心惹かれてしまう私です。
3.11以降は、さまざまなアーチストたちが、真実を知らせるために音楽や映画
その他の作品を作って、見る人たちにさまざまな形で訴えかけていますが、私や監督の
中村氏もその流れの中にいる人間だと思って下さればと思います。
マヤ暦の完了に向かうウェイブは、私たちをより高い意識の世界へと運びました。ただ、それがどんな意識の世界かを認識するには、まだ私たちの表面を覆っている「過去の自己認識」の膜のようなものの作用のために、はっきりと認識できない状態にあります。
2012年はその膜がはがれるためのさまざまな出来事が起こると思います。
そんな時に、マヤの暦の第9ウェイブの最中に降臨した羽のある蛇の神=マヤの最高神であるククルカンの波動を感じることは、言葉を超えた意識の統合を促すものだと思います。
そして、その波動の中、人々はどんどん目覚めて、世界がこの先どのような創造に向かっていくべきかを感じられるようになると思います。
特に、日本は3・11という高波動の影響を受け、国や大企業のあり方が暴かれたと思われます。人々が薄うす感づいていたものが、現実となって現れてしまいましたが、それもきっと日本集合意識が選んだことなのではないかと思います。
どんな地震や津波が来ても、力を合わせて復興してきた日本も、広島や長崎の魂が癒されないまま、次から次へと作ってきた原発の脅威の下では、我が国十八番の「前例に従う」という策がとれないのです。
しかし、それこそ、集合意識がもくろんだ真の変化変容のための試練ではないかと思います。なんという大きな試練を私たちは選んでしまったのでしょうか。
ここからは、ほっておけばなんとかなるという今までのような楽天的な態度をとるわけにはいかないのです。この状況を受け入れて守るものは守り、変えるべきものは変え、怒りを悲しみをすべてポジティブな創造力に変えていくという想像を絶する創造性の発揮が求められるのです。
まさに、精神的なチャレンジです。
魂の力を発揮する時が来たのです。
そして、世界でもトップレベルのテクノロジーと魂の力を統合させるべく
私たちは、未曾有の出来事が起こることを心の奥深いところで許したのでしょう。
だけど、負けているわけにはいきません。
家族を失った人、家族が崩壊してしまった人、財産を失ってしまった人
信じるものを失ってしまった人、今もまだ放射能の脅威の中に住んでいる人
不理解と闘い始めた人、新天地を切り開こうとする人、
愛するもののために移動した人
愛するもののために移動せずとどまる人
その、すべての人が新たな日本の魂を生み出す礎となっているのです。
なんという偉業を果たすために、この時代に生まれたのでしょうか。

そんな同時代人のあなたと
是非シェアリングしたいのが、この作品です。
BELIEVE IN  THE  FUTURE
私たちには、未来があります。

DVD 販売価格 2,000円(消費税込)
・収益の一部は3・11被災者の方への義援金とさせていただきます。

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….
第2弾

毎年、みなさんにお贈りしている書店では買えない読み物と音声ファイル。
今年はズバリ、『2012・プレディクション』
ご購入された方は、1月に行うUSTREAMでの配信ワークショップにご参加いただけます。
…………………………………………………………………………………………………………………….

…………………………………………………………………………………………………………………….
INDEX
…………………………………………………………………………………………………………………….
2012年、宇宙は更なる高波動を私たちに送り続けてきます

★DNAの中に眠る記憶
★ 「暦の終わり」は「時の終わり」?
★ 2011年3月9日に始まった高波動は2011年11月16日から裏サイクルに入った!
★ 意識波動の上昇がもたらす崩壊とは?

正しいと思っていることをひっくりかえしてみよう♪
★「正常性バイアス」と「非常呪縛」に足をとられにくい人、とられやすい人
★「認知不協和」という矛盾の中で生き続けられるのか?
★ 俯瞰すれば、「集団同調性バイアス」に気づけるか?
★ 自由や安全は何をしなくても手に入るものだという思い込み

優生学に基づくコントロールから自由になるために♪
★ガイド・ストーンの十戒とは?
★アインシュタイン・コード・遺伝子組み換え・バイオパイラシー
★「最後の審判の日」貯蔵庫
★ハイブリッドファーム・ブルービーム

意識が現実を作るためには高波動は好都合
★ 高波動な絆を作ると、人間関係が取るに足らない問題になる
★ パラレル・フューチャーへのドロップ・アウト
★ 喉元を過ぎれば熱さは忘れられるのでしょうか?

★ さあ、この波動の中でこそできることをはじめよう!

2012年・数字に隠された意味
★ SKULL and BONESに隠された23:11とは?
★ 2012は、2000+12ではなく20:12?
★ 2012年はなぜ移動する人が増えるのか?
★ 2012年6月6日・6時間継続するヴィーナストランジット

その他
…………………………………………………………………………………………………………………….
セット価格

読み物+音声ファイル+3時間ワークショップ(USTREAM配信)
価格 10、000円(税別)

…………………………………………………………………………………………………………………….
DVD+読み物+音声ファイル+3時間ワークショップ(USTREAM配信)全部で
10,000円(税別)となります♪~~☆・・・

今すぐ申し込む方はこちらから↓↓↓

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

付録 <フィボナッチ折のやり方>
~折り方がわからない方は、こちらを参考にしてください~






コメントは受け付けていません。

マヤの暦・第9ウェイブJUJUの7次元シフトセミナー受講生募集!

2011年 6月 27日 (月) 1:16 AM --- category 未分類


コールマン博士のマヤ暦説に基づくJUJUの7次元シフトセミナー

次回9月4日からの参加者を募集しています。

サイクルの終わりとサイクルの始まりに

USTREAMと実際のギャザーリング

また、スカイプでの同時進行の会話をしながら

このシフトにいかに同調していくかを

セミナーとグループワーク、そして個人セッションを統合した形式で

開催しています。

参加はあなたが、シフトの波に乗ろう!とコミットした時

随時参加が可能です。

このセミナーに参加されるすべての方に

SI-V7での個人セッション

SCIOでの遠隔トリートメント

以上を無料サービスしていますので、ご利用ください。

次回の7次元シフトワークは

9月4日(日)昼14時~17時&9月5日(月)夜19時~22時

場所:未定(ご参加の方には場所の詳細をお知らせ致します。)

USTREAMでの参加も可能。当日参加が難しい方には録画したものをお届けします。

今回の募集は9月4日と5日からご参加される方が対象です。

7次元シフトセミナ―&ワーク3月8日~10月29日

スケジュール

波の終了(新しいサイクルがはじまる前日)と波の始まりの日の両日、またはピークの日。

※詳しい期日は以下の通りです。

3月からのシフトワーカーズ・ワークショップ&ギャザリング

1.3月8日(火)9日(水)終了しました。2.3月26日(土)27日(日)終了しました。3.4月13日(水)22日(金) 終了しました。4.5月1日(日)2日(月) 終了しました。5.5月19日(木)20日(金)終了しました。6.6月6日(月)7日(火)終了しました。7.6月24日(金)25日(土)終了しました。8.7月12日(火)13日(水)終了しました。9.7月30日(土)31日(日)終了しました。

残る7次元シフトセミナーの日程は以下の通りです。

11.9月4日(日)5日(月)

12.9月22日(木)23日(金)

13.10月10日(月)11日(火)

エキストラ10月28日(金)29日(土)

その日が平日の場合 夜7時~10時

その日が休日の場合 昼2時~5時

【受講料】

7次元シフトセミナ―&ワーク9月4日~10月29日

受講料:残り3回分(合計6日間)一括 45,000円(消費税サービス)

1回(2日分)ずつお支払いの場合には消費税が別途発生しますのでご了承ください。

1回(2日分ずつ)のお支払いの場合 15,750円ずつ

分割をご希望の方は上記の金額をPaypalでクレジット決済ができます。

ペイパルにて一括でお支払いの場合も上記と同じく15,750円X4回分の合計額となります。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

◆マヤの末裔のガイドの説明をJUJU通訳している動画はこちらから見れます。

http://www.youtube.com/watch?v=-tlIcLUtIPI

以下は前回の7次元シフトセミナー・シフタ―ズの方たちへのテキストノ一部です。
以下の図は、コールマン博士のWEBサイトからの引用です。
3つのポイントは、今後、意識のシフトを促すためにやってくると思われる3つの彗星
HONDA、 ELENINE、 レヴィの影響が地球にもたらされると思われる時期を表しています。

Many people have now heard about the upcoming entry to the inner solar system of the comet Elenin (http://elenin.org) and there is a whole range of ideas and speculations about what this might entail. Comets have always been seen as harbingers of auspicious or (more commonly) ominous tidings and this one certainly is no exception. Ideas have been suggested that it is in fact a brown dwarf star, a spaceship or causes earthquakes. Regardless, this upcoming fall two comets, Honda and Elenin, later to be followed by Levy, will arrive creating a sequence of celestial bodies in the skies (http://www.youtube.com/watch?v=swhme7X7tWI). The comet Elenin, which has received the greatest attention of these, is estimated to be at its shortest distance from Earth around October 16-20, 2011 close to the midpoint of the seventh day of the Ninth wave (or Universal Underworld). Especially since this is right before the true 13 Ahau culmination date of the Mayan calendar (October 28, 2011), this comet is, regardless of the specific nature and role that it may have, an end time phenomenon. These comets will then arrive against the background of deepening global political and economic chaos produced because the institutions of the world are not consistent with the incoming unity consciousness of the Ninth wave. This mandates a study of how this comet is related to end time prophecies from various sources.

In The Mayan Calendar and the Transformation of Consciousness (2004) I wrote:

今、多くの人々が、エレニン彗星(http://elenin.org)が太陽系内に近づくことについて知り始めました。そして、これに伴うかもしれない事柄について推測がなされています。

 彗星はいつも、幸先がよいものの先駆け、また、より一般的には不吉な便りとみなされています。そして、そのような見方は確かに例外でありません。

実際に、エレニン彗星は「茶色の矮星」(ホピの予言に出て来るレッド・カチ―ナのこと)、「宇宙船」または「地震の原因」であるといった考えが示唆されています。 どちらにせよ、今年の秋に地球に接近する2つの彗星、「ホンダ」と「エレニン」は、空で一連の天体配列を作ります。又この2つの彗星の後には、レヴィという名前の彗星が続いて接近します。

 最もエレニン注目される彗星が、コールマン博士説の第9ウェイブ(またはアンダーワールド)の7日目の中間の近くにあたる2011年10月16~20日のあたりに、地球から最短距離に来ると現在では見積もられています。

 特にこれがマヤのカレンダーが終了する2011年10月28日=13アハウの直前にあたると言う点から、この彗星は、もしかしたら最終サイクルとしての特定の性質と役割を持っていると考えてもよいかもしれません。

今、現在の世界の制度が、第9ウェイブの統一意識とまだ一致していないので、それから、生み出される世界的な政治的および経済的な混沌を深める役割をもって、これらの彗星たちは到着します。

これらの彗星はどのように終末の予言に関連があるかという研究を、以下に述べることにします。

関連するHP(http://www.youtube.com/watch?v=swhme7X7tWI

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

“At least some minor earth changes may thus result from the high frequency change in consciousness that we are now undergoing. But the reversal of cause and effect to generate a doomsday view where such earth changes are presented as the very purpose of creation is untenable. Any possible physical effects should be seen only as by-products of the consciousness field, and most climatic change will still probably be caused by carbon dioxide emissions rather than some purported insidious divine plan for the destruction of the earth through geophysical changes.” 

「我々が現在経験している意識の高周波変化からみると、少なくとも、若干のマイナーなアースチェンジは、生じる場合があると思われます。 しかし、その逆の原因によって終末がもたらされるというようなアースチェンジが繰り広げられると考えることはできません。考えるに、あらゆる身体的=物理的な影響をもととするアースチェンジは、意識フィールドの副産物だけとみなされなければなりません。

そして、神が地球物理学的変化を通して地球を破壊すると言うよりは、むしろ、その大部分は気候の変化によるもので、それは、二酸化炭素の排出を原因とするものでしょう。

This then referred to the Galactic Underworld and it is probably true to say that it is only with the Universal Underworld (see figure below) that the frequency has become so high that the Earth changes can no longer be classified as minor. What also comes forth from this quote is that I have sought to distinguish my view from many who merely focus on Earth changes as such without providing a meaningful context for them. I have emphasized that the Mayan calendar is fundamentally about the evolution of consciousness and Earth changes are either serving this evolution or are spin-off effects of it. I have thus made the point that the current Ninth wave of the Mayan calendar shows an irreversible direction towards the unity consciousness that will culminate later this year.

以上は「Galactic Underworld」(銀河的アンダーワールド)出私が言及したものですが、周波数の変化の頻度ががマイナーなアースチェンジであると、もはや分類されることができないように高くなったのは「Universal Underworld」(下記の数字を参照)になってからだけだと言えるのではないかと思います。

この引用から導き出される事は、私は単に前後関係を提示することなくただアースチェンジという変化にのみ集中しようとする人たちと一線を引き、そこに意味を見出さそうとしていると言うことを示していると言うことです。

マヤの暦は基本的に意識の進化についての暦であり、アースチェンジが、どの様に私たちの進化に供給するものであるかは、それがスピンオフ効果であると、私は強調しました。

 私は、このように、マヤの暦の第9波が今年後半(10月28日)に達するということは、意識が統一される方へと進み、そこから元に戻らないと言うことを明確に主張し、証明してきました。
Figure 1. The Ninth wave of the Mayan calendar leading up to its end date of October 28, 2011 with indications of: A/ Closest distance to comet Honda, B/ Comet Elenin between the earth and the sun and C/ Closest distance to comet Elenin. (For details about the Ninth wave please see www.mayanninthwave.com ).

Some have however also questioned how, despite its high frequency the Ninth wave of the Mayan calendar would be able to bring about this new consciousness in such a short period of time. Yet, its days are now being expressed in the world oneness revolution with its epicenter in North Africa and Southern Europe (Most recently, Saudi women are starting to drive). We should also be aware that the second half of a wave always manifests its phenomena much more strongly than the first half and that so the world oneness revolution will intensify. The date July 4 as the beginning date of the second half, may imply that the demands for true democracy that are currently being raised in southern Europe will then also spread to the USA. In addition, a monetary collapse seems very likely to come some time in the month of August considering the high level of indebtedness and other factors in key nations. The Universal Underworld will then increasingly call us to become citizens of the cosmos and shed our currently limiting national confines.

しかし、まだそこには疑問も残されています。このマヤの暦の第9ウェイブのような高周波が、こんな短い期間に、本当に新しい意識をもたらすことができるのか?と言う疑問です。

しかしながら、その疑問をよそに、北アフリカと南ヨーロッパ(ごく最近、サウジアラビアの女性は運転し始めています)に、統一を目指す革命的な動きとして表出されています。

常にウェイブの後半が、前半より非常に強くその現象を明らかにしますが、ユニティーをめざす革命が強まることに、我々も注意をはらっていなければなりません。

それから、7月4日あたりから始まる、第9ウェイブの後半の始まりは、現在南ヨーロッパで上がっている本当の民主主義を求める要求が米国までも広がる日付として意味することになるかもしれません。

そして、債務の高水準や各国の経済状況における様々な要因を加味して考慮すると、8月のいつかには金融崩壊が来そうな気配があります。その様な事が起きたのちに、私たちは宇宙市民となり、現在私たちが国家間で制限を加えていることがらは、自動的に判定されて行くと思われます。このように、ユニバーサルアンダーワールドは、私たちをますます呼びさまそうとするでしょう。

Moreover, in this high frequency of change the Earth changes are likely to intensify and what is of interest here is that sometimes celestial bodies are synchronized with the evolution of the cosmic plan in such a way that they create leaps forward. This may also come to do so in the near future through the approaching comets. After all, the Cosmic Tree of Life, which the Mayan calendar is based on, is the synchronizing factor behind all events in the universe and we know that celestial bodies have played an evolutionary role in the past. Moreover, if such fine-tuned celestial events originate in the divine plan it should also mean that they could sometimes be foretold by prophecies.

さらに、この高周波の変化の時期において、アースチェンジは強まる気配もあります。ここで興味深いことは、時々、私たちが前方へジャンプをつくるそのような方法で、天体が宇宙計画の進化と同期してくるということです。

これは、近い将来接近している彗星が、同期するような出来事を起こすかもしれないと言う意味です。宇宙の生命の木は(それに、マヤのカレンダーは基づきます)宇宙のすべてのイベントと同期している要因です。そしてまた、私たちはこのように、天体が過去に進化の役割を演じたということも知っています。 さらに、そのような微調整された天のイベントが神の計画から始まるならば、それらが予言によって時々予告されることができたということをも考慮しなければならないでしょう。

Before going into prophecies I will give two examples of celestial bodies that have played a supporting role for the evolution of life on our planet. The first is the impact by a Mars sized celestial body that by current science is believed to have given rise to the moon 4.5 billon years ago. The other such miraculous event in the history of the Earth is the meteor that 65 million years ago hit it and gave rise to the Chicxulub crater in Mexico and darkened the sky for a long time. This led to the extinction of all dinosaurs and plesiosaurs on our planet. The reason that this seemingly destructive meteor may be called miraculous is that without it having exactly the size that it did we would not be here to talk about it today. The dinosaurs might still have been roaming around eating all mammals that showed promise of further evolution. If, on the other hand, this meteor would have been twice its actual size all life on earth – including the mammals – would have gone extinct and we would not be here now either. Moreover, this impact was very precisely timed so that it paved the way for the higher mammals that emerged at the beginning of the Seventh day of the Mammalian Underworld. These events, the formation of the moon and the extinction of the dinosaurs thus clearly served the further evolution of the cosmic plan and its purpose, but how these celestial bodies could have such precision in size and orbit to bring about the continued evolution of life on Earth still seems incomprehensible to a human mind. When it comes to the series of comets that are now approaching the Earth I thus feel we should be open to the possibility that also this is engineered by divine intelligence and plays a specific role that will prepare the world for the culmination of time on October 28, 2011. It should be pointed out then that there is nothing to indicate that it would be part of this plan for all life on earth to come to an end, either at previous events or in the future. On the other hand, this is not the same thing as saying that there will be no casualties.

それでは、その予言の内容に入る前に、私は、地球での生活の進化のために脇役を演じた天体の2つの例を挙げてみることにします。

一つ目は、現在の科学による4.5億年前月を引き起こしたと思われている火星サイズの天体による影響です。

6500万年前メキシコでChicxulubに堕ちた流星がクレーターを作り、長い間空を暗くしたこともあります。

これは、地球上すべての恐竜とプレシオサウルスを絶滅に至らせました。

この一見破壊的な流星が奇跡的であると言われるかもしれない理由は、それがこの地球に衝突しなければ、今日、私たちがここにいて、それについて話すことなどできないということです。この出来事が起きなければ、進化の見込みを示したすべての哺乳類を食べるまわろうとして、恐竜はまだ歩き回っていたかもしれません。

他方、この流星がその実際のサイズの2倍あったとしたら、地球上のすべての生命 – 哺乳類を含む – は、絶滅したことでしょう、そして、私たちはは現在ここに存在することもできないのです。さらに、それが「哺乳類のアンダーワールドのサイクル」の7日の初めに出てきた、より高い哺乳類への道を開くようにと、この流星の衝突の影響は非常に正確なタイミングを計られたわけです。

これらの出来事は、月の形成と恐竜の絶滅、宇宙計画とその目的の更なる進化に明らかに間に合いました。

しかし、これらの天体がその大きさと軌道をそのような精度を持って地球に影響させることができたように、今後、やってくる天体(彗星たち)が人類の地球での生活に継続した進化をもたらすということは、まだ人間の心が理解を示すところまで至っていないようです。

私はこのように、現在地球に接近している彗星のシリーズに関して、これが神の知性によって設計されて、2011年10月28日の時間の最高点のために世界を準備する特定の役割を演ずるという可能性を、我々が受け入れなければならないと感じています。

それから、このような出来事が、将来、地球上のすべてのものが絶滅してしまうという計画の一部であることを示すものなど、何もないということも指摘しなければなりません。

しかしながら、 その一方で、この出来事には、犠牲者がいないと言いきることもできないのです。

To discuss the physical interactions that the two comets may come to have with the Earth – if any – is however difficult to do at the current time. The data that have been provided by official astronomical sites point to them as being too insignificant both in terms of their sizes and their orbits to have any direct influence on our planet. (http://www.astrosociety.org/elenin/ab2011-72.pdf). Yet, the estimates of these parameters have undergone change over time in a way that makes one wonder how certain they actually are and it may be that at this point no one can tell with certainty the exact values of these. Yet, unless some new data comes forth from credible astronomical sources I see no reason to doubt that they are but small chunks of ice. Regardless of this, these comets may still play significant roles in the “end time” scenario.

では、いったい2つの彗星が地球にどのような物理的相互作用をもたらすのかについて議論したいと思います。

多大な影響があるとしても – しかし、現時点でこれは難問です。公式天文サイトによって提供されたデータは地球に対するどんな直接的な影響をも持つ軌道にあることを表していますが、同時にそれらは取るに足らないものであることも示しています。

 (参照http://www.astrosociety.org/elenin/ab2011-72.pdf)。

それでも、時間とともに実際にどれくらい確かかについての疑問をこれらのパラメータの推定で被りました。誰も確定的にこれらの正確な値を言うことができないかもしれないのですが、若干の新しいデータが信頼できる天文ソースから出て来ない限り、私はこれらの彗星が小さな氷の塊ではないかと疑う理由もありません。

どちらにしても、 それが何であれ、これらの彗星はまだ「時の終わり」シナリオで重要な役割を演ずるかもしれないのです。

I thus feel that the synchronicity of Elenin with the end of the Mayan calendar is so compelling that it deserves to be explored how these comets may be related to certain ancient prophecies. Before we look into such prophecies we may note that some have read “Extinction Level Event Niburu Is Near” into the name ELENIN (from its Russian discoverer). A more appropriate reading given the dire outlook of the world’s monetary system in the second half of the Universal Underworld may however be El + Lenin (heralding God + anti-capitalist revolution). In the current discussions several suggestions have also been made that the comet Elenin is a manned spaceship and that the powers that be is involved in a conspiracy, building bunkers for themselves and keeping its upcoming approach secret to people at large. Be that as it may, because even if either one of them is true I do not think it changes much for us in the current situation.

これらの彗星がどのように特定の古代の予言に関連があるかが調査されるに値するように、マヤの暦の終わりとエリニン彗星の到来が同時発生するということそのもが非常に魅力的だと私は感じます。

彗星の予言を調べる前に、何人かがこの彗星の名前であるELENIN(彗星を発見したロシア人の名前から名づけられた)と言うスペルに「絶滅Level Event Niburu Is Near」の頭文字を読み解いた点に、注意を引かれるかもしれません。 しかし、ユニバーサルアンダーワールドUniversal Underworldの後半に、世界の金融システムのひどい展望を与える、より適切な読み方としては、El +レーニン(神+反資本主義者革命者)である場合があります。

 現在起こっているの議論の中には、エレニン彗星が有人の宇宙船であるというものや、権力者の陰謀が関わっているという熱中しているというコンスピラシーセオリーのいくつかの提案もなされました。彼ら自身が燃料庫を建設して、近づきつつ彗星のアプローチを一般の人々に秘密にしているというものがそれです。しかし、 たとえそのどちらであるにせよ、私たちにはあまり関係のないことではないかと思います。

The currently most popular idea regarding comet Elenin is that it is related to the proposed return of Nibiru, which is a hypothetical brown dwarf companion of our sun surrounded by a Planet X. The existence of Nibiru was initially proposed by Zecharia Sitchin based on his reading of Sumerian texts, but before he passed away last year he clearly stated that he did not believe it had anything to do with 2012 and it is indeed very hard to understand why it would. The idea that Nibiru would return in 2012 or more specifically on December 21, 2012 is not backed by any evidence whatsoever. Yet, Nibiru has appeared in video clips watched by millions on YouTube in a strange brew with Sitchin’s ideas and the wrong end date of the Mayan calendar. While the proponents of this idea talk widely about cover-ups and conspiracies keeping us in the dark about its existence there is in fact no evidence that Nibiru exists. Moreover, the Nibiru connection to 2012 is questionable already since no ancient Mayan prophecy implies its existence. The Nibiru connection to 2012 then becomes even more questionable when you realize that its proponents have replaced the Mayan calendar’s charting of evolution with proposed effects of this hypothetical planet to explain the course of human events. Personally, I see no reason to embrace an idea, which lacks foundation either in modern science or ancient prophecy. Yet, since it has gained such an enormous popularity, often in association with a proposed pole shift and reversal of the Earth’s spinning, it seems possible that it mimics a scenario that will indeed take place, but with another basis. Could it for instance be that this collectively shared vision is not true as such, but that it points to an approaching comet and that this coincides, not with an electromagnetic pole shift, but with a shift in the polarity of consciousness in a way that we know will happen from the Mayan calendar?

現在最も多い一般大衆的なエレニン彗星に対する考えは、エリニン彗星とは二ビルNibiru(それは彼がシュメールのテキストを読むことに基づくゼカーリア・シッチンによって提案されて、Nibiruの存在がまず最初にあったPlanet X.によって囲まれる我々の太陽の仮定的茶色の小型の対の一方です)の復活に関連があるというものです。

しかし、シッチン氏が昨年他界する前に、それが2012とそれと関係があるとは思わないとはっきり述べましたし、また、そうだと信じることは非常に難しいと思われます。ニビルNibiruが2012年12月21日に太陽系に帰るという考えは、全くもって少しの証拠をあげても支持することはできません。

 それでも、マヤの暦についてのシッチンの考えと間違った時の終わりの日付が表されたYouTubeに(100万だけ見られるビデオ・クリップ)、ニビルNibiruは登場させられました。

この考えの支持者が広めているように、私たちからその存在をひた隠しにし、知らせなくしている隠蔽と陰謀のようなニビルNibiruが存在するという証拠は実際にはありません。 さらに、古代のマヤの予言がニビルの存在を意味しない時点から、2012年終末説へニビルNibiruをつなげていくことこそ、すでに疑わしいことです。

ニビル説の支持者がマヤの暦が人間の進化のイベントの進行を説明するために、この仮定的惑星の作りあげたということをあなたが理解したら、ニビルを2012年へつなげて考えると言うことはさらに疑わしくなります。

個人的には、私はニビルと2012年をつなげて考えると言うやり方を受け入れる理由がわかりません。それは現代の科学または古代の予言に基づく根拠が欠如しているからです。それでも、地球のポールシフトと地球の逆回転は、別の基本的な条件によるシナリオを基に起こり得ると言うことは考えられるわけです。

たとえば、マグネティツクフィールドのポールシフトなどでなく、私たちがすでにマヤの暦から起こるのだということを知っている「意識の両極性の変動」が接近している彗星に影響で起こるということではないのでしょうか?

The Hopi prophecy provides another source to consider regarding Elenin (and possibly its predecessor Honda), since this comet may be the Blue Star Kachina – the Eye of God – which is one of its signs of the end of time.

“And this is the Ninth and Last Sign: You will hear of a dwelling-place in the heavens, above the earth, that shall fall with a great crash. It will appear as a blue star… These are the Signs that great destruction is coming. The world shall rock to and fro. The white man will battle against other people in other lands — with those who possessed the first light of wisdom. There will be many columns of smoke and fire such as White Feather has seen the white man make in the deserts not far from here. Only those which come will cause disease and a great dying. Many of my people, understanding the prophecies, shall be safe. Those who stay and live in the places of my people also shall be safe. Then there will be much to rebuild. And soon — very soon afterward — Pahana will return. He shall bring with him the dawn of the Fifth World. He shall plant the seeds of his wisdom in their hearts. Even now the seeds are being planted. These shall smooth the way to the Emergence into the Fifth World.”

My intuition tells me that Elenin indeed is the Blue Star, which according to the above seems to imply some kind of near impact. To be certain of this we will have to wait and see what color it has. It is however already noteworthy that the Ninth and last sign of the Hopi Prophecy corresponds to what is produced by the Ninth and highest wave of the Mayan calendar. Maybe this comet is in fact also a sign of the returning Quetzalcoatl, the Plumed Serpent, of Aztec/Toltec prophecy.

ホピの予言は、彗星「青い星・カチ―ナ」Blue Star Kachinaがエレニン彗星であると考えさせるソースをもっており、(おそらくそのその前にやってくるホンダ彗星も) それが時の終わりの徴候のひとつとなる神の目であるとしています。

コメントは受け付けていません。

マヤの暦・9ウェイブの完了からクリエイションの始まりへ   10月28日~11月1日

2011年 9月 22日 (木) 5:16 PM --- category 未分類

2011年10月27日~11月1日

マヤの暦・9ウェイブの完了からクリエイションの始まりへ

 マヤの暦の完了から「新しくクリエイティブな自分が始まる」お祝いに参加される方へ

壮大で悠久な時を感じさせる屈斜路湖畔にて、この日を迎える儀式やお祝いをいたします。

気になる参加費は?

 ・10月28日~29日は「7次元シフトワーク」を継続して受講していた方は、エキストラデーとなりますので、実費以外は無料となります。

 ・2日間のみの参加の実費例 → 東京-女満別間 往復航空運賃24,000円(2名以上で購入した場合)+屈斜路プリンスホテル代6,200円(4人部屋)+レンタカーシェアリング代金(ヴィッツクラス3人シェアで1名ガソリン代込み訳3000円)

合計 訳 33,200円

 この日だけ参加の方は、15,750円の参加費も必要となります。

ホテルはこちらでまとめて予約を取ります。

飛行機は各自で予約を取って購入してください。

レンタカーについてですが、借りる際に運転免許が必要です。運転する方は運転免許をお忘れなくご持参することと、同乗する方と相談して決めてください。

 以上を基準にしてお考えください。

目安の詳細はページ最後に提示しておきますので、ご覧ください。

 

<行程表>

10月27日(木曜日)

~前ノリ日~

 27日に札幌入りする人は

1.オフィスに寝袋で泊る。 (限定人数4人=子供も人数として数えます。)

お早目にこちらにご連絡ください。

2.ホテルを予約する。

ホテルの予約は各自で行ってください。

 上記の2つから選んでください。

上記の方たちは、札幌のコズミックダンスカンパニーを早朝5時に車で出発し、

屈斜路湖方面に向かい、女満別空港で東京から到着する方たちと合流します。

 札幌から車で一緒に行く方はレンタカー代とガソリン代折半となります。

 10月28日(金曜日)

~13アハウ・9ウェイブ完了の日~

 午前5:00 AMS TOWER出発

午後14時 女満別空港 集合(28日に来られる方は女満別空港に来てください)

 美幌峠~屈斜路プリンスホテルへ

屈斜路プリンスホテル

〒088-3395 北海道川上郡弟子屈町屈斜路温泉  015-484-2111

午後18:00 ~ 19:00ホテルにて夕食

19:30コタンに向けて車で出発

20:00 ~ 21:00 [9ウェイブ完了の儀式・地球の祈り]

終了後、屈斜路湖畔 露天温泉での浄化

 午後22:00プリンスホテル着

  着替えなどをしてください。

午後23:00 ~ 0時過ぎまで、日付を通過し新たな意識へと参入するためのキャンドル瞑想

 

 

10月29日(土曜日)

新しい高波動を自らのクリエイションとして生き始める日

 

起床

午前7:00 ~ 8:00朝食 

午前9:00  屈斜路湖の龍のほこらへ

午前10:00 硫黄山から摩周湖へ

午後12:00 屈斜路湖から札幌に向けて出発

 帰途、大雪山通を通って、層雲峡を眺めながらドライブするコースあり。

午後20:00までに レンタカーを返却しAMS TOWERに集合

      その後立食パーティー

午後20:00~ユーストリーム配信開始予定

  9ウェイブ完了

 

 

 

10月30日(日曜日)

新しい高波動を具体的なクリエイションとするために<1日目>

30日だけワーク参加費:52,500円

「9ウェイブ完了後の世界でクリエイティブな自分を生きるためのワーク」

午前10:00~深夜まで途中休憩あり

午前10:00~12:00  Vol1.中島公園、護国神社など参拝しながらブリーフトーク

午前12:00~13:00  ランチ休憩

午後13:00~午前1:00   Vol2.

~以降深夜まで (途中休憩あり)

Vol3.は、31日に帰る方たちへのインテンスな内容となります。

 尚、30日からのみの参加も受け付けます。

 

 

10月31日(月曜日) ハロウィン <2日目>

新しい高波動を具体的なクリエイションとするために

30日31日と続けてワークを受けられる方は63,000円の参加費です。(31日だけはございません)

前日の続き

 ※ 28日(金)の完了の日は、ご自分のグループや家族で過ごしたいと言う方は、30日からのセミナーから参加することができます。

  

 

 

 

 

<飛行機情報>☆☆☆☆☆

往路、羽田から女満別。復路を新千歳から羽田にしても

航空運賃は24,000円(2名以上)で済みます。

詳しくはこちら↓

株式会社ネットマート(得旅ドットコム) 

http://toku-tabi.com/kakuyasu/index.php?in_tbk_id=1&in_dcode=TYO&in_rcode=HNDMMB

これ以外に格安のチケットもあると思いますが、日にちが迫ってきたのでお早めに。

◆東京から女満別に直接来る場合

14時集合になるので

JAL1189便 羽田12:05出発 女満別13:50到着の便を予約してください。

 

(JAL以外にAIR DOも羽田-女満別間の便があります)

◆29日(土)に直接女満別空港から羽田に帰る場合

JAL1188 14:30発  16:25着(料金3.500円割り増し)が便利です。

それ以外の方々は、車で札幌まで戻りますので新千歳空港からの帰京となります。

<新千歳=羽田>

JAL500 8:00  新千歳発=9:40 羽田着

JAL502 9:00  新千歳発=10:40 羽田着

JAL504 10:00新千歳発=11:40 羽田着

JAL506 11:00新千歳発=12:40 羽田着

JAL508 12:00新千歳発=13:40 羽田着

JAL510 13:00新千歳発=14:40 羽田着

JAL524 19:00新千歳発=20:40 羽田着

JAL526 20:00新千歳発=21:40 羽田着

JAL528 21:00新千歳発=22:40 羽田着

JAL530 21:20新千歳発=23:00 羽田着

※上記以外の便だと1800円から6900円の割り増し料金あり

車で札幌まで移動する方々の実費の目安は以下の通りです。

車で移動を考えている方々でシェアすることになりますので、運転免許をお忘れなくお持ち下さい。女満別空港のトヨタレンタカーで予約をされると、札幌での返却先がAMS TOWERに比較的近い場所にあるので便利です。(すすきの9条店)札幌から車で来られる方々は、27日20時に車を手配して、29日20時に返却にするといいでしょう(ヴィッツクラスで14,700円です)。

(10月28日29日のみの実費です)

屈斜路プリンスホテル代6,200円(4人部屋使用 朝・夕食付)+レンタカーシェアリング代金約10,000円(ヴィッツクラス3人シェアで、ガソリン代、高速料金含め)+AMS立食パーティー費用約2,000円(参加者の頭数で割りますがこのくらいだと思います)=18,200円です。(この金額に航空運賃をプラスしたものが実費となります。)

※ツインの部屋をお二人でご希望の方は一人7,500円で、実費見積もりは19,700円。ツインの部屋をお一人でご希望の方は12,000円で実費見積もりは24,000円です。(航空運賃などを除く)

 ◆女満別空港から参加し札幌へ移動し、新千歳空港から帰る方々も実費も同じです。

(10月28日29日のみの実費です)

屈斜路プリンスホテル代6,200円(4人部屋使用 朝・夕食付)+レンタカーシェアリング代金、約10,000円(ヴィッツクラス3人シェアで、ガソリン代、高速料金含め)+AMS立食パーティー費用2,000円(参加者の頭数で割りますがこのくらいだと思います)=18,200円です。(この金額に航空運賃をプラスしたものが実費となります。)

※ガソリン代、高速代金が半分になりますが、女満別空港で車をレンタルして札幌で返却するワンウェイシステム料金が発生し金額は変わりません。

お申し込みはこちらから → http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

マヤカレンダーの終わり、太陽フレアと地球変動

X 1.5 – 2011年3月9日   1日目の昼の始まりの日  (3月 9日)

M 9.3 – 2011年7月30日  5日目の昼の始まりの日  (7月31日)
M 9.3 – 2011年8月4日
X 6.9 – 2011年8月9日

X 2.1 –2011年9月6日    6日目の昼の始まりの日  (9月5日)

X 1.8 – 2011年9月7日

X 1.4 –2011年9月22日    6日目の夜の始まりの日  (9月23日)
 コスミックコンバージェンスのセレモニーを終えて、今では、全ての創造の進化計画が完了するまでの時間は(あるいは少なくとも最高段階が達成されるまでに)、一つの「夜」に満たない期間とと一つの「昼」を残すだけになった。

 預言されていた通りに、第9サイクルは、その他の(第1~8の)波とともに、マヤカレンダーが2011年10月28日に近づくにつれて、途方もない周波数の高まりをもたらした。このことは多くの人々が個人的に経験しているが、世界の大部分を覆っている政治的・経済的カオスの拡がりからも容易に見て取れる。

 現在の不安定さは、実際に起こっている事柄ばかりでなく、現象や変化の受け止め方と報告のされ方が絶え間なく揺れ動いていることにも明瞭に現れている。

 たとえば、ギリシャはある日破産状態だと伝えられ一方、トロイカ(訳注:EU、IMF、ECB)の援助で十分に持ちこたえるとも言われ、その翌日には再び破産していると言われている。カダフィ体制は崩壊したと伝えられる一方、戦闘が続いているとも言われ、翌日には再び崩壊したと言われている。

 現在の不確実な世界では、インターネット上の新しいメディアによるニュースの解釈が、ギャップを埋める試みによって、しばしば差し迫っているカタストロフィについての全体的な確実性を語っている。そこでは、時にはエレニン彗星が地震を引き起こし世界を破滅させると言われ、次にエレニンは存在しないと言われ、そして再びエレニンが戻ってきている(それとも、それはプラネットXのことだろうか?)。

 何であれ、どんなに狂わしく不自然な代物でも、ユーチューブでは生真面目な視聴者を獲得し、あたかも深刻な情報であるかのように扱われているのだ。このようにして、世界の不安定さに、さらに情報のカオスが加わって、多くの人々にとっては、もはや誰を信じ何を信じればいいのか分からなくなっていることだろう。

 人々が、世界が磨り潰されていくという認識を持ってしまった心理的な枠組みは、実際に起こっている出来事の推移とともに、私たちの時代の表象なのだ。

 また、心理的な認識の意味深さをまったく拒絶する人々がいることも確かだ。

 この浸食は、私たちの思考方法に、新しい局面とラディカルなシフトのための基盤を準備した。そして、世界の大半は、第9サイクルによって、過去のバランスを振るい落とされたという事実の認識と受容へと向かわせた。これらの全ての背後には、何かしら未知で劇的なことが起ころうとしていることへの神経質な期待があるのかもしれない。

 多くの人々が、心の内でこの期待を極めてネガティヴに捉えているのは、驚くには当たらない。結局のところ、第9サイクルが展開していく様相は、本質的には黙示録16章を使って予言することができるのだ。

 そこでは、古い世界の構造が7日間でほとんど破壊されるのだ。このようにして、古い発展のルートは次々に塞がれ、現在の文明が行き詰まる経験が広まり、その代替策はまだ見えてこない。このように、第9サイクルが作り出した新しいものは、ごく少ないのである。多くの人々が内面でワンネスの覚醒を経験している一方で、その外界への表出は極めて周辺的な部分に留まっているのである。
 現在の世界を浸食するものの一つとして、私は比較的早くから、第9サイクル第5昼が経済の下降をもたらすエネルギーになるだろうと予言したが、これは全く正確なものだった(そして、経済は、人々が互いにどのように関係し合うかを映し出す最良の鏡なのだ。) 事実、この時からいわゆる”市場”が世界的な債務危機に見舞われ始め、第9サイクルのシフトポイントが訪れるごとにこの危機は深まっている。長引く危機の性質は、世界の政治経済システムが崩壊に向かっているという事実を変えるものではないし、崩壊を回避できる兆候はない。アメリカやドイツなど主要国の成長は止まってしまったし(ギリシャやイタリアは論外である)、そのために、実際には債務支払のためのあらゆる試みが塞がれているのだ。

 経済下降によって、より多く課税してくれという超富裕層の合唱や、中国がイタリアやユーロ諸国を支えるために国債を購入する可能性などの驚くべき現象が現れた。

 私には、これらのうちのどれか一つでも実現するとは思えないし、支配者たちもトリックの種が尽きたように感じられる。行き詰まりにもかかわらず、世界中のほとんどのところでは、おそらく人々の生活はこれまでと変わっていないだろう。

 このように、多くの人々が期待しあるいは恐れている崩壊を促進させるに足りるほど強い現象はまだ起こっていない。それは、10月11~28日にかけての第9サイクル第7昼に持ち越されるように思われる。もしそうであるなら、カレンダーが終わるときは、極めて顕著な断絶が起こるだろう。

 私たちが今目撃しているのは、いつのも景気後退ではなく、世界資本主義の終焉なのだ。  そしてアメリカで起こっている”ウォールストリート”への抗議運動が、これを端的に示しているだろう。

 しかしながら、古いシステムが生き延びている限り、それに代わる新しい世界が本当に始まることはない、という印象を持つ人もいるだろう。

 そのようになるためには、現在の二元論に基づく権力構造のために作られた法体系とあまりに多くの衝突を経なければならないし、そして完全な崩壊が起こった後でのみ、たいていの人は、新しい生き方の創造に情熱を燃やし、政治と経済の領域にも関係するだろう。

 また注意すべきは、このような新しい世界の誕生を妨げるために、崩壊が起こったときに、権力者たちはそれが一時的な経済下降にすぎないように見せかけるだろうことだ。

 統合意識へ向けた進化を表しているマヤカレンダーの視点を持たない人々は、そのような幻想に支配されてしまうことだろう。

 そして、このことはカレンダーが2012年12月21日に終わると信じることの危険性を際立たせる。それは古いシステムの復活を望む人々の手の内に落ちるようなものだ。

 政治経済上の混迷に加えて、第9サイクルでは多くの種類の自然災害が激しさを増している。それは、時には、以前には決して見られなかった激しさになっている。自然災害に大きな関心が持たれるようになり、インターネットでは大災害に熱中するジャンルを生み出した。

 そこでは、自然災害の情報が飛び交っているが、そのような災害がなぜ今起こっているのかは、理解もされず説明もされていない。それらの災害は、太陽フレア、彗星、地震、洪水、熱波、強風を含むが、その多くは第9サイクルになって頻発しているのだ。

 洪水、熱波、寒波、強風などの自然災害は、部分的には人類が気候に与えた影響によって強化されているが、地震現象についてはそうではない。それは私たちが引き起こしたり操作したりすることはできないものだ。

 これは、いわゆる地球変動についても当てはまる。異常な海岸線を作り出すなどの地球変動は、もともとエドガー・ケイシーによってその発生を予言されたが、ケイシーの発生時期を1958~98年とする部分は誤っていた。現在では大きな関心が集まっていることから、地球変動が宇宙計画の一部分で、マヤカレンダーを使って予言できるかどうか検討してみるのが適切だろう。

 「マヤカレンダーと意識変容(2004)」の中で、私は次のように述べている。「宇宙で現在進行している意識における周波数の高まりの結果として、少なくともいくらかの小規模な地球変動は起こるかも知れない。しかし、まさに地球変動が創造の最終段階の目的であるという最後の審判の見方を作り出すために、原因と結果を逆転させることは支持できない。起こりうるどのような物理的結果も、意識フィールドで起こる変化の副産物としてのみ捉えられるべきなのだ・・・」 

 そして、私は、これは今でも正しく、重要であると考えている。なぜならば、第9サイクルの周波数の高まりは、全宇宙、銀河系、太陽系、惑星、人間などの宇宙のさまざまなレベルで同時に作用しており、私たちはそれらの全ての表れを観察する期待を持っているのだ。だが、全宇宙や銀河系レベルでの表れを研究するのは困難かも知れないが、太陽レベルではそれは可能だ。フレアによって太陽への関心は高まっている。

第9サイクルで起きた太陽フレアの中で最大級のものを、以下にまとめてみる。これはマヤカレンダーと関係があるのだろうか?

 これは、長期間にわたる観測データの蓄積と解析を必要とする複雑な問題だが、そのようなデータは存在しない。それでも、上のリストに見られる、3月9日の第9サイクルの開始と、第5昼、第6昼の開始時に大規模なフレアが発生しているのは注目に値するだろう。

 これらのフレアとマヤカレンダーの第9サイクルにつながりがあると仮定していいだろう。たとえ太陽活動の活発化が通常の太陽周期の一部分だと予想されたとしても、現在の活動が数年間遅れているのは予測されなかったことで、そして、まさに今、第9サイクルとの同調性がはっきりしたのだ。

 もしこれが正しいとしたら、マヤカレンダーの終わりに向けて(10月11日から第7昼が始まる)、太陽フレアの活発化が予想されるのだ。

 私たち自身の惑星の地震活動を取り上げてみれば、私が「The Purposeful Universe」で検討したように、マヤカレンダーとの関連はよりはっきりしている。大陸移動は哺乳類アンダーワールドの惑星生命樹から発せられるパルスが原因になっており、大陸移動(プレートテクトニクスとも呼ばれる)はあらゆる地震と火山噴火の原因なのだ。

 今はカレンダーの終わりに差しかかっているのだから、グローバルブレインである地球の大陸構造もまさに完成され、それが地殻の安定性に影響するのではないかと問うことになるだろう。もしそうであるとしたら、最近の地震活動の増大は、地球内核が宇宙生命樹からの新しい統合意識の伝達を受けるために微調整された事実に由来することになる。そのような微調整は、地表に住む私たちにとっては、とりわけ”重大な(fine)”経験であり、極めて劇的な結果になるだろう。それでも、それらは目的を持った計画の一部分であると理解することが大切なのだ。

 これが、今のこの時に地震活動が増大しているのか(その増大は日本の地震と津波を通して第9サイクルの種が播かれたときに明らかになったが)についての、私が知る限り唯一の納得のいく説明なのである。現在の地震活動の増大は、言い換えれば、カレンダーが終わりに近づいているためなのだ。このことが不確かであっても、私自身は、カレンダーが終わるときには、地震に対して安全な場所にいたいと思っている。

 本稿は、2011年10月28日にマヤカレンダーが終わる前の、私の最後の発信になるかもしれないので、この”終わり”が何を意味するのかを検討し、そしてもちろんこれまでに検討されてきた質問も取り上げたい。

 私の基本的な答えは、宇宙が最高の量子状態に到達し、9階層のピラミッドの頂点において、生命のための新しいステージを創造する、ということだ。

 カレンダーが終わると新しいサイクルが始まると一般的に考えられているが、誤りである。なぜならば、まず、終わりになるのは(循環する)サイクルではなく、9つの、方向性を持った直線的な進化の波なのである。

 預言的なマヤカレンダーシステムの中でサイクルと呼べるものは、260日のツォルキンだけであり、終わりになるサイクルはツォルキンだけなのだ。

 それでも、このサイクルが創造エネルギーのマトリックスとして、そして日文字との個人的な共鳴のマトリックスとして重要であるとしても、それは大スケールの宇宙の進化や宇宙意識の進化を駆動する役割は持っていないのだから。

 このことを心にとめて、私は宇宙が最高状態を達成した後の3つの可能性を考えてみたい。第1に最も劇的な可能性は、ツォルキンのサイクルと同じく全ての波が終わることだ。

 これは、私たちの生活や行動のエネルギー的な規制が未来に向かって突然終わることを意味し、一種のフリーダムショックをもたらすだろう。

 人生は、完全に瞬間瞬間だけを生きることになり、それぞれの瞬間がすなわち永遠であり、それは他の瞬間との組織的な繋がりを持たない。第2の可能性は、これは私が最近思索しているものだが、9つの波はその進化プロセスを達成して終了するが、ツォルキンはいくらかのエネルギー的なバックグラウンドのヴァリエーションを作り出すために継続する、というものだ。

 ここでは、私たちの進化を方向づける波はなくなって瞬間瞬間に生きていくが、ツォルキンの日々のエネルギー変化が、完全な無時間の経験を妨げるのである。第三の可能性は、ツォルキンだけでなく、9つの創造の波(アンダーワールド)も無限定に続いていき、ピークとデップも13に限定されないというものだ。

 これは、やはり、私たちがもはや趣旨から成熟した果実へと方向付けられたプロセスに縛られることはないが、永遠の現在をいきるということを意味しない。

 むしろ、現在私たちの進化を駆動している全ての波は、統合意識を達成した後も、終わることなく継続していく、というものだ。

 後者の見方は、古代のパレンケの遺跡に残されているように思われる。なぜなら、そこでは、予言的とは考えられないにもかかわらず、カレンダーの日付が遠い未来まで言及されているのだ。

 いまのところ、カレンダーが終わった後に、3つの可能性のどれが実現するのかは確実なことは言えない。だが、いずれにしても、私たちの生の経験に根本的な不連続性と、全面的とは言えないとしても重大な変容をもたらすだろう。

 3つの可能性のどれもが、方向付けられた進化の終わりと自由の実現を意味するのだ。ネガティヴな前兆が同時に現れている現在の状況にもかかわらず、おそらくは、未来からの”呼びかけ”を耳にしているために、おびただしい数の人々が、まさにこのときに本来の故郷に帰り、まさにあるべき姿の人生を楽しみ始めているのだ。つまるところ、おそらくは統合意識へのシフトが進行していて、宇宙は、私たちが本来の存在に戻っていくことを許し始めているのだ。

We have now celebrated the Cosmic Convergence and there is less than one night and one day before the fulfillment of the evolutionary plan for all of creation (or at least the attainment of the top level). As predicted the Ninth wave of this plan, which is coming to a close together with the other waves of the Mayan calendar on October 28, 2011, has brought a tremendous frequency increase to the world. This has been experienced on a personal level by many, but it has also been easily visible in the spread of political and economical chaos in large parts of the world. The current instability is evident not only in what is actually happening, but also in the constant shifts in how events or developments are perceived and reported. Greece, for instance, is one day said to be bankrupt, another fully afloat with the help of the troika, and the next day it is again said to be bankrupt. One day the Ghaddafi regime has fallen and another it is again fighting only to have fallen the next day again.

In this world of uncertain interpretation of news alternative media on the Internet have gone in to try to fill the gap sometimes speaking with total certainty about impending catastrophes. There, one day the comet Elenin is said to create earthquakes and to set an end to the world, the next it does not exist and then it is back again (or was it planet X?). Anything, no matter how crazy or farfetched, can today find an attentive audience on YouTube and be presented as if it was serious information. To the instability of the world has thus been added information chaos and it is a common feeling among many that they do not know who or what to believe anymore. The mental framework within which people have understood the world is eroding and this, as much as the actual course of events, is a sign of our times. Some reject the meaningfulness of mental understanding altogether.

This erosion prepares the ground for a new opening and radical shift in our ways of thinking and relating and attests to the fact that much of the world has been shaken off its previous balance by the Ninth wave. Underlying all of this we may find a somewhat nervous expectation of something unknown and dramatic that is to happen. It is not surprising that in the minds of many people this expectation has been largely negative. After all, the development of the Ninth wave has been essentially predictable according to Revelation 16, where it is the seven days that bring the most destruction to the old structures of the world. Thus, progress along the old routes has step by step been blocked and the experience of a dead end to our current civilization has spread widely with little to yet show in terms of alternatives. The novelties that have been generated by the Ninth wave have thus in the world at large been few and far in between. While many may have had inner awakenings of oneness the external manifestations of these have been very marginal.
As part of the erosion of the current world I had predicted at a relatively early point, quite correctly, that the fifth day of the Ninth wave would be the energy that would precipitate the economic downturn (And the economy may be the best mirror of how humans relate to one another). This was in fact also the time when the so called “markets” truly started to be affected by the global loan crisis, which has since with every new shift point of the Ninth wave continued to deepen. The drawn out nature of this crisis does not change the fact that we are going towards a collapse of the economical and political system of the world and there are no signs that this could be averted. Growth in key countries such as the US and Germany has come to a halt (not to mention Greece and Italy), which in practice blocks all attempts for the repayment of debts.

The economic downturn has displayed some surprising elements such as the expressed desire of a choir of super rich to be taxed more heavily and the possibility that China will buy debt from Italy or other Euro countries to keep them afloat. I however find it hard to believe that any of this would actually happen and the feeling one gets is that the rulers are running out of tricks. Despite the dead end, it can however probably be said that life in much of the world still appears much like business as usual. Thus, no occurrence has yet been powerful enough to precipitate the collapse that many are expecting or fearing and it now seems that this will not happen until in the seventh day of the Ninth wave, October 11-28. If so, the end of the calendar may become a very marked discontinuity.

What we are witnessing is thus not another recession, but the end of the world capitalist system and the protests in the US against “Wall Street” may be an indication as good as any of this. One however gets the impression that as long as the old system survives there is no real opening to create a new world to replace it. To do so would be too much in conflict with the legality of the current dualist power structure and only after some kind of full collapse has occurred would people in general be compelled and inspired to create a new way of living and relating in the realms of politics and economics. To prevent such a new world from being born we can also be certain that when the collapse comes this will be presented by the powers that be as nothing but a temporary downturn. Such an illusion may then come to dominate many who lack the perspective of the Mayan calendar of an evolution towards unity consciousness and this also highlights the risk of believing those that say the calendar ends on December 21, 2012, which is something that will play right into the hands of those that want to resurrect the old system.

In addition to the deepened political and economical chaos the Ninth wave has also brought a marked intensification of many types of natural disasters sometimes in places they have never been seen before. This has generated an immense interest in all such phenomena and a genre of catastrophe fascination has emerged on the Internet where some are spewing out information of natural disasters without providing any context or explanation to why they may be happening now. Such events would include solar flares, comets, earthquakes, floods, heat waves and extreme winds, many of which have increased in the Ninth wave.

Some of these natural disasters that have been intensifying (floods, heat and cold waves, fires, extreme winds) are partly caused by human effects on the climate, but the same cannot be said about the seismic phenomena that are outside of our control to cause or manipulate. This is even more the case for so called Earth Changes generating altered coastlines etc that were initially predicted by Edgar Cayce as coming, but erroneously predicted to occur in the years 1958-98. Given the great interest in such today it is relevant to ask if they to some extent could be part of the cosmic plan and thus be predictable from the Mayan calendar. In The Mayan Calendar and the Transformation of Consciousness (2004) I wrote: “At least some minor earth changes may thus result from the high frequency change in consciousness that the cosmos is now undergoing. But the reversal of cause and effect to generate a doomsday view where such earth changes are presented as the very purpose of this particular phase of creation is untenable. Any possible physical effects should be seen only as by products of changes in the consciousness field […]” and I still consider this statement as valid and important. Since the high frequency change in the Ninth wave is operating at several levels of the universe simultaneously, such as cosmic, galactic, solar, planetary and human, we would expect to see it manifested at all of these. While it may be hard to study its manifestation on the cosmic or galactic levels it seems possible to do so on the level of the sun, which increasingly is receiving attention for its flares. Are these flares, the largest of which within the Ninth wave have been summarized below, then related to the Mayan calendar?

This is a complex question that would require data accumulated over large periods of time to be analyzed that is essentially missing. Yet, it is noteworthy in the list above that there was a large solar flare at the beginning of the Ninth wave on March 9 as well as those at the beginnings of the fifth and sixth days. Hypothetically there might then exist a link between these flares and the Ninth wave of the Mayan calendar. Even though an intensification of solar activity is expected as part of any regular solar cycle, what is unexpected in the current one is that this activity seems to have been delayed for several years and is made evident only now in apparent synchrony with the Ninth wave. If this is true an intensification of solar flares would be expected towards the end of the Ninth wave in its the seventh day beginning October 11.

When it comes to seismic activity on our own planet, the link to the Mayan calendar is more clear as I have discussed in The Purposeful Universe. Thus, the continental drift is caused by pulses from the planetary tree of life in the Mammalian Underworld and this drift (also called Plate Tectonics) is the cause of all earthquakes and volcanic eruptions on our planet. Since the calendar is now about to come to an end we may thus also ask if the continental structure of the Earth, the global brain, will now be completed and if this will affect the stability of the Earth’s crust. If it does then maybe, the increased seismic activity in recent times derives from the fact that the inner core of the Earth, is now being fine-tuned for the transmission of the new unity consciousness from the Cosmic Tree of Life. Such a fine tuning may however from the perspective of us who live on its surface be experienced as particularly “fine” and could in fact have quite dramatic consequences. Regardless it is important to see that these are part of a purposeful plan.

This is the only reasonable explanation I have heard for why there would be an intensification of seismic activity at this particular time, an intensification which was certainly evident at the seeding of the Ninth wave through the earthquake and tsunami in Japan. If there is an increased seismic activity at the current time it would in other words be because the calendar is coming to an end. While this is speculative I will on my part chose to be at a seismically solid place as the calendar approaches its end.

As this most likely is my last communication before the Mayan calendar comes to an end on October 28, 2011, it may now also be in its place to discuss somewhat what this “end” may mean and of course is a question that has been discussed for some time. My basic answer would be that the universe attains its highest quantum state and creates a new stage for life (at the top of the nine-storied pyramid). It is thus a common misunderstanding that a “new” cycle will begin after the calendar comes to an end. This is a misunderstanding because what is coming to an end is not a cycle to begin with, but nine linear directed evolutionary waves. The only aspect of the prophetic Mayan calendar system that may be described as cyclical is the 260 day tzolkin and this is the only cycle that will come to an end. Yet, even if this cycle is important as a matrix of the energies of creation and personal resonance with day signs, it plays no role in driving the large scale evolution of the universe or its evolution of consciousness.

With this in mind I see three possible alternatives that may follow after the universe has attained its highest state: The first, and most dramatic alternative, is that all waves – as well as the tzolkin cycle – come to an end. This would likely mean an abrupt end to all future energetic regulation of our lives and actions and a sort of freedom shock. Life would be lived fully moment by moment by moment and each moment would be an eternity that would not be organically linked to other moments. The second alternative, which I am currently leaning towards, is that the waves end, after having accomplished their evolutionary purposes, but the tzolkin continues to provide some energetic background variation. This would still mean living moment by moment without any waves directing our evolution, but a daily variation of tzolkin energies could prevent us from experiencing life as completely timeless. The third alternative is that not only the tzolkin, but also the nine creation waves (Underworlds) continue indefinitely and the total of peaks and valleys not limited to thirteen. This would still mean that we would no longer be subordinated to directed processes going from seed to mature fruit, but it would not mean that life would be like an eternal now. Rather, all the waves that are currently driving our evolution would continue after the attainment of unity consciousness, but really without any end.

The latter view seems to have been held in the site of Palenque in ancient times, since calendrical dates deep into the future are mentioned there even if the dates in question cannot be considered as prophetic. I feel at this point it is not possible to tell with certainty which one of the three alternatives that will play out after the calendar comes to an end, but either one would amount to a fundamental discontinuity and a significant, if not total, transformation of our experience of life. Either one of them would mean the end to directed evolution and the freedom to just be. Maybe it is because they hear this call from the “future” that, despite the concurrent presence of some negative omens at the current time, I find a noticeable group of people who at this very time are coming home to themselves and are truly beginning to appreciate life exactly the way it is. Maybe after all there is a shift to unity consciousness going on and that the universe is now starting to allow us to just be whatever we are.

Carl Johan Calleman
Paris, September 30, 2011 (11 Eb)
8th day of the sixth night of the Ninth wave

コメントは受け付けていません。

スタ★ギャザワークショップは2/8(水)(StarsGathering)

2012年 2月 04日 (土) 2:08 AM --- category 未分類

寒さが増すこの時期、

大地の下では、春に芽吹く前の種がまだ眠っています。

たっぷりとエネルギーを蓄えて地上に誕生するその瞬間まで

しっかりと眠っていますが、目覚めるタイミングは逃さず

グッドタイミングを期待しています。

少しずつ日々太陽の光は長くなってきてくる季節に

これから輝かせるあなたの幸せの種、魅力の種を改めて

言葉で明確にしましょう。

今回のテーマは「seed」です。

地表に出るのはもっとあとですが今から明確にすると

エネルギッシュな葉を持って成長するでしょう。

そのイメージを大きく膨らませ、自由に絵も描きワークすることで、

思っている以上の展開をアレンジして予期できます。

満月のパワフルで豊かなエネルギーの元、未来に

向けてあなたらしい輝きを秘めた種を確信しましょう。

オーラリーディングで今必要なあなたの情報を引き出すと

その瞬間に感化される考えや行動が出てきます。

SI-Vインタヴューでどんどん感じて考えてもらって

1番フィットするあなたの言葉で、あなたの輝く未来を

コミットしてください。

■日時: 2月8日(水)午前11時~13時

■会場: 札幌ノース★オフィス またはスカイプ参加ができます。

■参加費:3,150円

■お申し込み: info@cosmicdancecompanyllc.com

  http://www.cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

011-512-8546

あなたの個性が輝き情熱的に前に進めるワークショップ

自己認識が高まり、コミットしたことで実際に活躍の場が広がります。

あなたの素晴らしい特質を確認したらそれを思う存分表現することが大切です。

思考は現実を創ること、そして意識が現実を創ることを

知ったあなたは、人間関係、仕事などに実践していくことができます。

オーラリーディングで未来を感じて、SI-Vインタヴューで

多角的に考えて言葉にしていくスピーディに思考がまとまっていきます。

アットホームな雰囲気の中で進めるワークなのでぜひ、

お友達と是非ご一緒にご参加ください。会場で、未来のエネルギーを先取り。

ご興味ある方は是非、お越しください。

■お申し込み: info@cosmicdancecompanyllc.com

  http://www.cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

011-512-8546

コメントは受け付けていません。

BELIEVE IN THE FUTURE!マヤのDVDと2012プレディクション発売開始!

2012年 1月 29日 (日) 2:22 PM --- category 未分類


今すぐ申し込む方はこちらから↓↓↓

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….
第1弾
…………………………………………………………………………………………………………………….

DVD・解説付き 販売価格 2,000円(消費税込)
お申し込みはこちらからどうぞ↓
http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….

…………………………………………………………………………………………………………………….
Director&Camera 中村忠司
…………………………………………………………………………………………………………………….

2011年2月小宮ベーカー純子氏と10年ぶりに再会、マヤ暦の神秘を学び、
「マヤ暦最後のククルカン降臨」の記録のためユカタン半島へ同行を計画。
出発の数日前、3月11日、日本が根底から揺れた。
それはマヤ暦最終章が始まった2日後だった。
混乱と不安、混沌とした現状の中、「今、私たちに出来る事」をお互いに確認し、
マヤの聖地ユカタン半島へ旅立った。
現地で一番感動した出来事が、会う人会う人が日本へのエールを口にしてくれたことだった。「ご家族は大丈夫だった?」「日本は絶対立ち直れるよ!」とても勇気づけられ、
嬉しかった。外国人観光客も現地のインディオも皆同じように・・。
国対国だと実情冷ややかだが、国境を越えた人と人との愛情は偉大だった。
この利害の無いエネルギーが今の世界に必要だと直感したのである。

日本は世界のフラクタル(縮図)と言われている。
3.11以降、日本人の多くに意識の覚醒が間違いなく起こっている。
世界を見渡しても、長年築いてきた文明の「やりかた」が音を立てて崩れている。
物質文明の大ピンチである。
しかし、このピンチは同時に人類がステップアップする大チャンスでもある。
高度な精神文化と高度な科学技術の融合(右脳と左脳の統合)した地域・国づくりの
雛形を世界に示す運命にあるのが日本なのである。

今、「その時」を迎えた人類の転換期を一人一人が認識し「想い」を発信し、
行動することの重要性を痛感している。
「個々の自立と自覚がこれからの世界を創っていく」なんて、20年前では
無理だっただろう。
しかし、今、宇宙のプログラムと波動はその時を示している。
「マヤ暦の終わり」が私たちに伝えてくれたもの・・・

「BELIEVE IN THE FUTURE」

DVD 販売価格 2,000円(消費税込)
お申し込みはこちらからどうぞ↓
http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….

日本映画学校(現;日本映画大学)卒業。
CM・映画の撮影助手を経て1987年にムービーカメラマンとして独立。
CMを中心にムービーカメラマンとして活動する傍ら、自主制作活動を始める。
1994年 有限会社エフ・リンクスを設立。
映像制作全般(企画・演出・撮影・編集)にわたり活動を開始。

…………………………………………………………………………………………………………………….
producer 小宮ベーカー純子
…………………………………………………………………………………………………………………….

<マヤの末裔のお話を聞くJUJU.マヤとは何かの参考にぜひご覧ください!>
http://www.youtube.com/watch?v=-tlIcLUtIPI&list=UUjdoqjOz-flB4XhQ7epBRsg&index=7&feature=plcp

こんにちは!

このHPをご覧の皆様にはおなじみのJUJUです。
精神世界系の本の出版やセッション・ワークショップ、コズミックダンスの公演など
今まで多岐にわたって活動してきましたが、映画の世界にいた父から受け継いだ血が
どうしても騒いでしまい、20年前に女優は辞めたものの、どうしても映像の世界に
心惹かれてしまう私です。
3.11以降は、さまざまなアーチストたちが、真実を知らせるために音楽や映画
その他の作品を作って、見る人たちにさまざまな形で訴えかけていますが、私や監督の
中村氏もその流れの中にいる人間だと思って下さればと思います。
マヤ暦の完了に向かうウェイブは、私たちをより高い意識の世界へと運びました。ただ、それがどんな意識の世界かを認識するには、まだ私たちの表面を覆っている「過去の自己認識」の膜のようなものの作用のために、はっきりと認識できない状態にあります。
2012年はその膜がはがれるためのさまざまな出来事が起こると思います。
そんな時に、マヤの暦の第9ウェイブの最中に降臨した羽のある蛇の神=マヤの最高神であるククルカンの波動を感じることは、言葉を超えた意識の統合を促すものだと思います。
そして、その波動の中、人々はどんどん目覚めて、世界がこの先どのような創造に向かっていくべきかを感じられるようになると思います。
特に、日本は3・11という高波動の影響を受け、国や大企業のあり方が暴かれたと思われます。人々が薄うす感づいていたものが、現実となって現れてしまいましたが、それもきっと日本集合意識が選んだことなのではないかと思います。
どんな地震や津波が来ても、力を合わせて復興してきた日本も、広島や長崎の魂が癒されないまま、次から次へと作ってきた原発の脅威の下では、我が国十八番の「前例に従う」という策がとれないのです。
しかし、それこそ、集合意識がもくろんだ真の変化変容のための試練ではないかと思います。なんという大きな試練を私たちは選んでしまったのでしょうか。
ここからは、ほっておけばなんとかなるという今までのような楽天的な態度をとるわけにはいかないのです。この状況を受け入れて守るものは守り、変えるべきものは変え、怒りを悲しみをすべてポジティブな創造力に変えていくという想像を絶する創造性の発揮が求められるのです。
まさに、精神的なチャレンジです。
魂の力を発揮する時が来たのです。
そして、世界でもトップレベルのテクノロジーと魂の力を統合させるべく
私たちは、未曾有の出来事が起こることを心の奥深いところで許したのでしょう。
だけど、負けているわけにはいきません。
家族を失った人、家族が崩壊してしまった人、財産を失ってしまった人
信じるものを失ってしまった人、今もまだ放射能の脅威の中に住んでいる人
不理解と闘い始めた人、新天地を切り開こうとする人、
愛するもののために移動した人
愛するもののために移動せずとどまる人
その、すべての人が新たな日本の魂を生み出す礎となっているのです。
なんという偉業を果たすために、この時代に生まれたのでしょうか。

そんな同時代人のあなたと
是非シェアリングしたいのが、この作品です。
BELIEVE IN  THE  FUTURE
私たちには、未来があります。

DVD 販売価格 2,000円(消費税込)
・収益の一部は3・11被災者の方への義援金とさせていただきます。

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

…………………………………………………………………………………………………………………….
第2弾

毎年、みなさんにお贈りしている書店では買えない読み物と音声ファイル。
今年はズバリ、『2012・プレディクション』
ご購入された方は、1月に行うUSTREAMでの配信ワークショップにご参加いただけます。
…………………………………………………………………………………………………………………….

…………………………………………………………………………………………………………………….
INDEX
…………………………………………………………………………………………………………………….
2012年、宇宙は更なる高波動を私たちに送り続けてきます

★DNAの中に眠る記憶
★ 「暦の終わり」は「時の終わり」?
★ 2011年3月9日に始まった高波動は2011年11月16日から裏サイクルに入った!
★ 意識波動の上昇がもたらす崩壊とは?

正しいと思っていることをひっくりかえしてみよう♪
★「正常性バイアス」と「非常呪縛」に足をとられにくい人、とられやすい人
★「認知不協和」という矛盾の中で生き続けられるのか?
★ 俯瞰すれば、「集団同調性バイアス」に気づけるか?
★ 自由や安全は何をしなくても手に入るものだという思い込み

優生学に基づくコントロールから自由になるために♪
★ガイド・ストーンの十戒とは?
★アインシュタイン・コード・遺伝子組み換え・バイオパイラシー
★「最後の審判の日」貯蔵庫
★ハイブリッドファーム・ブルービーム

意識が現実を作るためには高波動は好都合
★ 高波動な絆を作ると、人間関係が取るに足らない問題になる
★ パラレル・フューチャーへのドロップ・アウト
★ 喉元を過ぎれば熱さは忘れられるのでしょうか?

★ さあ、この波動の中でこそできることをはじめよう!

2012年・数字に隠された意味
★ SKULL and BONESに隠された23:11とは?
★ 2012は、2000+12ではなく20:12?
★ 2012年はなぜ移動する人が増えるのか?
★ 2012年6月6日・6時間継続するヴィーナストランジット

その他
…………………………………………………………………………………………………………………….
セット価格

読み物+音声ファイル+3時間ワークショップ(USTREAM配信)
価格 10、000円(税別)

…………………………………………………………………………………………………………………….
DVD+読み物+音声ファイル+3時間ワークショップ(USTREAM配信)全部で
10,000円(税別)となります♪~~☆・・・

今すぐ申し込む方はこちらから↓↓↓

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

付録 <フィボナッチ折のやり方>
~折り方がわからない方は、こちらを参考にしてください~






コメントは受け付けていません。

スッキリオーラに44&バッサリ浄化ゴーストバスターズ 

2012年 1月 29日 (日) 12:03 PM --- category 未分類

思考もオーラもクリーニング

ゴーストバスターズ & 44 と SI-Vセッション30分

 

1月29日(日)~2月4日(土)までオーラスプレー
「ゴーストバスターズ」または「44」をお申し込みの方は、
30分SI-Vセッションプレゼント♪ (通常1時間15,750円個人セッション)

古い観念を一掃させたい、あなたの中心にもどり他人の言葉に振り回されない、

断ち切りたいこと、真剣に打ち込みたいことなど

最近気になることがあったら言葉に表してすっきりと解決しちゃいましょう。

オーラスプレーでオーラが整ったり浄化が起こりますが、そこにSI-Vインタヴューで

掘り下げることで、解除したいことの詳細がわかります。

そう、オーラと内側からもバッサリと解決しましょう。

 SI-Vセッションに興味があった方は、この機会にSI-Vインタヴューで

思考が整理される瞬間を感じてください。

SI-Vインタヴューを久しぶりに受けたい方にとっても、気づいたら同じ

傾向になる行動をしていたことを改善する機会になったり、

アイディアがわいてくる瞬間を感じてください。

他人からの影響や外側からの圧力のほかに、あなた自身が1番制限を

かけて内側からだめだしをしてしまっていることだってあります。

その影響や圧力、だめだしをいつまで続けるのか?

 

答えはいつまでも続けたいと思ったら続けることができます。

しかし、もうそんなことは必要ないって思ったあなただから

前向きに勇気を持って進みたいんですよね。

 

ちょうど2月のはじめは日本や海を超えたケルト文化でも季節の

変わりめとなり重要な祈願やお祝いをしていますね。

そのエネルギーを感じる中で後押しされて、エイッと前へ進めるはずです。

2月3日は日本では節分ですね。

鬼の登場は形こそ迫力がありますが、豆で鬼を追い払うことで

一緒に邪気や災いを払えその1年が健康で無事に過ごせるように

祈願する日でもありますね。

今年は、鬼を払う伝統的な豆とゴーストバスターズと44オーラスプレー

で強力に念入りに必要ない古い考え方をはらってみてはどうでしょうか。

もともと 鬼の漢字の成り立ちは「隠れる」の言葉の「オン」の読み方が

変化してきたそうです。 隠れたネガティブエネルギーを退散させることに

効果的な期間だから是非お薦めします。

またケルトでは、2月1日はIMBOLCといわれ

冬至からじょじょに太陽の光が増してくるこの時期は、この先にやってくる

春を迎えるための女神ブリジッドのお祝いをします。

冬の母が山から降りてきて若返りの泉の水を飲み、初々しい処女ブリジッドに

変わるという死と再生の女神の話があります。

またブリジッドは、火と直感の女神ともいわれ、インスピレーションと情熱を

開花させアイディアの種をまく時期に最適なメッセージを贈ってくれます。

 

長い冬が少しずつ春に向かっていく気配をこの時期に感じます。

そのくらい強い生命力を感じてくる季節になります。

暖かくなってきた光のエネルギーを受けながら静かにはぐくんでいたことを

目覚めさせ情熱の炎を燃やし勇気を持ってスタートしていけます。

思考も若返らせて?リフレッシュして今年1年を躍進しましょう。

SI-Vセッション:2月1日(水)、2日(木)、3日(金)、4日(土)、5日(日)

オーラスプレーをお申し込みされるときに

ご都合の良い日時を第3希望、スカイプアカウント名を

お知らせください。

セッション日までにゴーストバスターズまたは44をお届けします。

遅くなる場合には日にちをご相談します。

お申し込みは、info@cosmicdancecompanyllc.com

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

011-512-8546

までご連絡ください。

コメントは受け付けていません。

第2回バースビジョンクリエイトクラス

2012年 1月 20日 (金) 8:24 AM --- category 未分類

PCとSkypeの環境さえあれば

ご自宅で受けられるバースビジョンクリエイトクラス第2回目です。

第1回目は、バースコードで自分の可能性を知り、活かしていくヌメロロジーでした。

第2回目の今回は、ホメオパシー編。

ファシリテーターのmimiこと居初美佐子です。

この世に生まれてきたあなたは、とても大事な存在です。

生まれてきた目的やその本質を生きることで数々のシンクロを

産み出し生きやすくなります。

そのために、

自然治癒力や自己免疫力が強化され、心身のバランスがとれていることは

重要なのですが、

どこか自分のことは棚に置いて我慢させていたりしていませんか?

ストレスこそが

自己免疫や治癒力低下に繋がっているので

一番ケアしたいところです。

また本来の自分の生き方を始めた方がイキイキと活躍できるための

ホメオパシーは、これからの時代に必要です。

心身のバランスを、不調をリリースするためのツール42種類のレメディーキット、

そして放射性物質相殺波動のレメディー付き!

その使用方法もバースビジョンクリエイトクラスで伝授いたします。

○参加費:31,500円

○お申込み:Shining japan llc/shiningjapan5599@yahoo.co.jp
      ℡ 080-1204-7203 今井・090-2298-9991 木村

次回、第3回バースビジョンクリエイトクラスは3月11日(日)、タロットから読むバースコードです。

コメントは受け付けていません。

1月23日(月)スタ★ギャザ・・スカイプ参加も受付中

2012年 1月 19日 (木) 3:33 PM --- category 未分類

あなたの未来を開くワーク「スターズ★ギャザリング

1月23日(月) 19時~21時開催します!!

きらめく星のように、輝く未来を創りましょう。

★日時 : 1月23日(月) 19時~21時開催します♪

★時間 : 19時~21時

★会場 : 東京原宿、札幌ノース★オフィス

       スカイプ参加ができます♪

★参加費 : 3,150円

★お申し込みはこちらまで : 011-512-8546 

info@cosmicdancecompanyllc.com

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

★・。・エステのように、その都度マインドをすっきりさせる!

~ 気になることがあったら後回しにしないで、
気楽に参加してその先の未来を考えましょう~

オーラリーディングとSI-Vインタヴューで

可能性を秘めたあなたの未来をそこで

確認できます。

新月のエネルギーを感じながら、

これからのあなたの方向性を確信できます。

ちょっとこの先の未来を知ることで

確信をもって前に進める。

あなたの中心から望んでいることを再確認できる

ワークショップです。

ワークの中で、オーラクレンジングスプレーの香りをお試しできます。
その日の気分に合わせてご使用くださいね。

札幌ノース★オフィスは、地下鉄南北線中島公園駅から徒歩1分の便利な場所にあります。ショートワークですが、参加した方たちがそれぞれのオリジナリティを共感しあい次のステップにスムーズに進める考え方と行動がわかります
毎月、ワークに用いるファクターが変わるのがおもしろい!
ワークのテーマが毎回新しく、どの回から参加されても
必要なコミットができます。
オーラリーディングとSI-Vインタヴューの方法を取り入れて
行います。

こんな人にお勧め致します!
· ワークは生まれて初めて。
· 毎週、お稽古に通うように自分を変化させていきたい。
· 今、ワークが必要だ!と思ったときに最短で受けられるものを探している。
· 癒しやスピリチュアルの先にもっと進んでいきたい。
· 短時間で有意義な時間をもちたい。
· 子供が幼稚園や学校に行っている間に参加できるリーズナブルなワークを探している。
· 今後、SI-Vやオーラリーディングの講座を受けたいと思っている
· 自分が何を思っているのか、深層にあることを知りたい。
お友達とお誘い合わせ、お越しください。お待ちしております。


スターズ★ギャザリングは、
あなたの個性を輝かせ、意識が現実を創ることを未来に生かす
ワークショップです。
まず、お気軽にお申し込み・お知らせください。
お電話は、011-512-8546 

info@cosmicdancecompanyllc.com

コメントは受け付けていません。

2012年はパラレルワールドからあなたをサポート!

2012年 1月 11日 (水) 12:51 PM --- category 未分類


…………………………………………………………………………………………………………………………….
気づきは気づきを加速させます!
……………………………………………………………………………………………………………………………..

ここ最近以前よりも確信的に感じることがあります。

それは、

私たちの意識が変化すると同時にシンクロして現実が変化し、

新しい時代を作る創造性のファクター(因子)として生き始めているということです。

量子物理学的にいうと、私たちの体は粒子でできていて

素粒子は壁を通過したり、瞬時に移動したりしているものと説明されます。

これが理論としてではなく、

まさにそうなのだと「感じる」度合いが、以前よりも高くなり、

私たち人間は、もともとクリエイティブな存在なので、

瞬時に変化し、現実をどんどん変えられるという「事実」を

私だけでなく、次から次へとたくさんの人たちが

解りはじめているので、このように意識が作る現実を感じる頻度も

シンクロして増しているのだと思われます。

つまり、意識が現実を作っていると言う気づきが気づきを加速させているわけです。

…………………………………………………………………………………………………………………………….

イキイキと生きるために

…………………………………………………………………………………………………………………………….

現代社会で生きている人たちのストレスとは

旧態依然として変わらない組織の枠組みの中で、制限され、広がれないことからのストレスと、期待にこたえ、自分のポテンシャル以上に拡大させなければならないというストレスが複雑に絡み合ったものです。

言いかえれば、

いくらあっても足りない時間

いくらやっても認められない自分の価値が、私たちが生きる時空環境となっているために

起こることだと説明できます。

しかし、

本来の私たちは、元気の源から溢れるエネルギーで、自由に未来を創造し

毎日をイキイキさせる存在だということを

心の奥深くで知っています。

あなたが元気の源と共にあることが、何よりも大切だと分かっているのです。

多くの人が、分かっているけどなかなかできないことは

「自分らしく生きること」という

その源と繋がる唯一の方法を実行することではないかと思います。

自分らしく生きている状態はストレスから解放された

心身ともに健康な状態です。

そう、本当のあなたを生きるだけで、

その意識が現実を作り、心身ともに健康になるのです。

photo by sethoscope

……………………………………………………………………………………………………………………………..

また、心は元気で

アクティブに、自分の人生を切り開きながら生きている人も

新しい自分をクリエイトしていくときに、

今までのアクや歪んでいたものが痛みや体の不調として現れてくることがあります。

それは、生活環境が変わったり、生活習慣が変わったりするために

脳内神経のつながりが変わる

活動するための新しい筋肉ができるために、関節等に影響が出る。

行動的になって血液や気の流れの循環がよくなるので、

体内にたまっていた毒素が排出されはじめる。

などの変化が起き、これらがホルモンバランスに影響を与えるために

不調と感じられる状態で現れてくるわけです。

これは、俗に好転反応と呼ばれているものです。

しかし、前に進もうとしている時の不調は

もどかしいものです。

このように見て行くと

私たちの意識が変化すると同時に

シンクロして現実が変化する状態のもと

スムーズに物事を行えるように体調を整えることは

かつてのどの時代にもまして

必要必須事項となっている!

と、結論づけられていきます。

…………………………………………………………………………………………………………………………….

自分の時間を有効に使える施術とは?

…………………………………………………………………………………………………………………………….

ストレスから解放されたいという段階の人も

自分で人生を切り開いていく段階の人も

双方ともに、今まで以上のケアが必要なのではないでしょうか?

実際、このような意識と現実の関係を把握している人は

今まで以上に心身のケアに時間を割いているという方たちも

増えています。

そのような方たちのニーズは、

「レギュラーな代替療法による日常のケア」となっています。

マッサージや、リフレクソロジー、整体などじかに身体に触れるものは気持ちもよく

効果的ですが、ポジティブでアクティブな生活をしている人たちには

最大の難点があるそうです。

それは、施術を受けにいかなければならないことです。

そこで、

自宅や、旅行先で時間のロスを考えずに受けられる代替療法を利用する人たちが

急激に増えています。

その方法とは、

遠隔で波動修正をするSCIOセラピーや

適切なホメオパシーのレメディーを摂ることです。

不調を感じてすぐに波動修正をすれば

早い人は10分で、普通でも1時間以内で速やかに不調がリリースできるので

楽になり、本来の目的に進みやすくなります。

これは、いつまでも続くわけではなく

意識で現実を作る人として生きるために必要な

一過性の施術期間だとみてよいと思います。

この変化を進化と呼ぶ方たちもいますが、

このような状態を意識して体験できるのは、私たち人間の進化の中でも

はじめてのことだと言えます。

そして

まさに、この進化の時ほど信頼がおける個人コンサルタントが必要です。

なぜなら、古いアクのようなものをリリースしようとしている時に

それを体内に抑え込んでしまう性質の処方は、

変化・進化が加速していないかつての時代の心身に対応したもので

今のあなたに適しているといえるかどうかは、疑わしいからです。

高度経済成長期は抗生物質やワクチンが人々のためになった時代でした。

新たな、未来を作る方向性に目覚めた人たちは

別の方法を模索し、実行しはじめているのです。

その、今まさに必要な施術をパッケージにして

受けられるようにと考えたのが、

<毎月SCIOセラピーによる波動調整と

ホメオパシーのレメディーによるサポートプログラム>です。

…………………………………………………………………………………………………………………………….

限られた特殊階層から意識変化する一般層へ

…………………………………………………………………………………………………………………………….

このプログラムで行われる、SCIO(スキオ)とは

生体エネルギー状態の測定と修正をする機器です。

では、SCIOについて簡単に説明をします。

人の体は電気を発しています。

SCIOは遠隔で9000以上の心、感情、精神、遺伝子、臓器、病原体、等々のあなたの状態を読み取り、あなたがどのような生理的反応を示しているかを、電気的反応のパターン測定によって読みとっていくものです。

この信号は、サブスペースと呼ばれる数学的には12次元と呼ばれるパラレル・ワールドの空間を通して受信されます。

一昔前までは、遠隔装置という言葉は、信用に値しないと思われるものの代名詞でした。

しかし、今では医師が同伴できない、宇宙船内で働く宇宙飛行士などの健康維持にも

使われる先端技術となっています。

ただし、宇宙飛行士に使われるようなものなので、一般的には知られていません。

宇宙空間での軌道修正などの特殊な計算のできるビル・ネルソン博士が作った

このSCIOは、波動を扱う代替医療とマッチングしているために、

多くはホメオパス(代替療法家)が使用し、

さまざまな分野で活躍する方たちに、個人コンサルタントとして提供しています。

2010年にはホメオパシーは、代替医療とし適切かどうかを政府レベルで問われるほど

医療制度に脅威を与える方法に発展しています。

その効果があるかどうかは、英国王室のクイーンマザーにみる100歳を超える長寿や

フランスのデザイナー・カール・ラガーフェルドの健康的で見事な痩身など

Befor

after

一般的には知られていませんが、健康で活躍する多くの著名人が愛用している点に

真価を見出すことができます。

今までは、限られた層の人たちだけが受けることができた方法も

最近では、加速的に一般化されています。

このような状態の中で

パラレルワールドからの意識と体に作用するサポートは

あなたの意識を繊細な波動へと変化していく際の

心強い手助けとなります。

……………………………………………………………………………………………………………………………..

サポートをするのは私です。

…………………………………………………………………………………………………………………………….

SCIOとホメオパシーで毎月のサポートをするのは私、居初(いそめ)美佐子です。

私は、2004年3月、Royal Academy of Homoeopathy(RAH)を卒業。2004年に、

ホメオパスとしての資格を英国ホメオパシー医学協会(HMA)で取得し

英国HMA(No.1146)と、日本JPHMA(No.0115)に登録されているホメオパスです。

今まで8年間に1,000人余のクライエントさんたちのサポートをしてきました。

最初の3年間は、日本ホメオパシーセンター東京総本部、火曜日担当者として

その後、日本ホメオパシーセンター阿佐ヶ谷南のセンター長で、仕事をしてきました。

もともと、デザインや出版界の仕事をしていた私は、それらの経験と知識

また、代替療法につながるエソテリックな分野の研究

マルセイユタロット/オーラ・ソーマ・カラーセラピー/数秘学/レイキなどを

ホメオパスとしての経験と知識と統合させるために

日本ホメオパシーセンターから独立し、未来をつくるためのさまざまなセッションやワークショップを提供する会社の代表社員となりました。

そこで、エリクシールデザインというアファメーションの波動転写により、個人の本来のポテンシャルを引き出し、願望を叶えていくための「バース・ビジョン」というオーラスプレーの制作にあたり、1カ月に100名もの方たちの願望を叶えていくプロジェクトに成功しました。

その後、私自身にも意識の加速が起きて、さまざまな不調が身体に表れるとともに、現実生活もどんどん変化していくという状態を経験しました。

2011年の3・11は、まさにその頂点だったと言えます。

私自身も、息子を連れて東京から札幌に移住し、会社も移転させることになりました。

その理由のひとつに、SCIOから検出される放射能の影響が、報道されていることよりも高いということが明らかになってきたことがあげられます。

その後、関東圏に住む今までのクライエントさんたちのサポートに尽くしてきました。

そして、時間や場所に関係なく対処できサポートできるこのSCIOの方法をもっとみなさんに提供することが大切なことだと思いました。

特に、お子さんをお持ちもお母さんたちの気持ちはよくわかります。

家族を守って行きたいと心から願っている方たちにも、この方法でサポートできるようにと考えました。

明るくて面白いと言われる気さくな私です。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはスカイプでも対応しています。

<体験談>

岩本紀子さん(東京)

11月初旬、ホットスポットと言われていた奥多摩で、大丈夫だろうと高を括って1泊2泊のキャンプをしたが、そのときの食事で唇にアレルギー反応が出た。そのときは数時間でおさまったので気にしていなかったが、翌週から唇を中心に首の方まで痒くなり、乾燥して真っ赤になった。目の周りにも痒みが出て来た。更に1週間後には膀胱炎のような症状が現れる。赤く痛痒い発疹が顔の下半分に発生した。

そしてキャンプから丁度10日後、SCIOを受けることができた。

診断は放射能の内部被曝。膀胱炎はセシウムの影響とのこと。遠隔で毒素を刺激して、出して貰うと、レメディーを飲む前から好転反応が出始めた。顔は更に腫れ、体にも発疹が出たが、膀胱炎の症状はみるみるうちにおさまり始めた。

レメディーが届いてからは顔もどんどん良くなり、その間とことん毒素が排出されているのが良く分かった。

ひどく人工的な化学薬品のような匂いや妙な色のおしっこが出たのだ。

顔は何事もなかったように10日ほどでおさまった。

SCIOはとても効率よく体のバランスを取り戻させてくれたのだと思う。もしあのとき毒素を体内にため込んだまま病院へ行き、抗生物質などでごまかしていたら、今でも放射能は私の体にあったのだと思うとぞっとする。

木村美香さん・木村光弘さんご夫婦(広島)

それは7月の中旬でした。前日に決算監査を受けて、仕事もひと段落した翌日。いつもの時間にいつものように出勤。ただ、違うのは少し呂律が回りにくいことだけ。

血圧が高い私は、一瞬「これは脳梗塞?」とも思いましたが、手足の麻痺や痺れはなかったので、そのまま仕事をして、定時に帰宅しました。

その頃、妻と私はSCIOを勧められていましたが、私はSCIOで明らかになる結果が怖かったため受けずにいました。でも、このときだけは、今自分の体に何が起こっているのか不安になり、妻の強い勧めでMIMIさんに連絡を取り、帰宅後、SCIOを受けました。

SCIOを受けている途中で、「とにかくおかしい」ということで、夜間外来対応の脳神経科で受診しました。MRI検査の結果、脳梗塞が起きていることが判明し、そのまま17日間入院。幸いにもこれといった後遺症もなく、職場復帰しています。

SCIOは体の状態がわかるだけではなく、不安感の除去といった精神面の調整も行われるようです。遅い時間にもかかわらず、何の躊躇もなく病院にいくことができたことも、早期治療のために後遺症も残らなかったこともSCIOの効果だと思っています。

SCIOと、SCIOを勧めてくれた妻と、MIMIさんに感謝しています。

木村充宏さん(広島)  …………………………………………………………………..

7月中旬、いつものように車で夫を迎えに行くと、いつもと様子が違いました。

少し呂律(ロレツ)が回りにくい様子。彼自身も、「おかしいな?」と思いながら、他に身体の異常がなかったため大丈夫だと思い、一日仕事をこなしてきたということでした。

ところが、夫の様子はますますおかしくなり、ただ事ではない様子。夫の体の状態を早く把握し、対処したほうがよいかもしれないと思い、すぐにMIMIさんに連絡をとり、帰宅後、夫はSCIOを受けました。

SCIOを受けている最中も、「とにかく様子がおかしい」ということで、MIMIさんにも病院に行くことをすすめられ、すぐに夜間外来対応の脳神経外科を探して、連絡をとりました。遠隔でSCIOをしてもらいながら脳神経外科へ向かい受診すると、MRI検査で脳幹部に梗塞が見つかり、夫はそのまま17日間入院しました。

幸いなことに、早期発見だったため後遺症もなく、退院して一週間の自宅療養後、職場復帰。今は元気に過ごしています。

あの時、SCIOは、夫の体の緊急事態を教えてくれました。病院に向かう途中も、体のバランスを取ってくれていたと思います。SCIOで夫の体の状態を知ることができ、MIMIさんと連携をとれたことで、脳梗塞の早期発見、治療につながり後遺症も残りませんでした。SCIOを受けて本当によかった。体や心の状態を把握し、バランスをとりながら調整するSCIOの効果を実感しました。

木村美香さん(広島)

M・Tさん(東京)

アトピーによりひどい状態で寝込んでいたこともあったが、コンサルテーションを重ねるうちに、今は肌の状態も落ち着いてきた。冬が近づくと鼻の奥の閉塞感が起こり、音楽を専攻している僕は、歌を歌うことも辛い。SCIOを受けると鼻の奥の閉塞感がなくなり、通りも良くなり鼻での呼吸ができ楽になる・・・。

など様々な感想を頂いております。

変化の時に、役に立つサポートです。

これを続けて受けると

より加速して本質の自分になって行きます。

そこで

毎月定期的なSCIOセラピーと、応急レメディーとのダブルガードで

月1回のSCIOセラピーは、ご家族どなたが受けてもいただいてかまいません。

<内容>超意識トリートメント、潜在意識の反応、過去世プログラム、オーラ、周波数調整セラピー、リンパドレナージュ、血液トリートメント、など、追加してその時に必要なプログラムを行います。

2人以上受けられる場合は、追加分を20%OFFに致します。

また突発的な疾患が起きた場合には、

簡単な質問と症状を聞いて、レメディーも処方します。(送料だけ頂きます)

未来を創りだす為に、健康を考えることは当然のこと。

前向きに生きることを選んでいるあなたに、最適なプログラムです。

◆通常1時間のSCIOセラピーは10,500円。

◆12月10日までにお申し込みの方は

12月分のSCIOセラピーも付いてくるので、7回分のSCIOが受けられます。

また緊急時のレメディー送付(月に一回)も受けられるのでより安心体制。

SCIOセラピーやホメオパシー個人セッションを単発で受けることもできますが、毎月連続してあなたをサポート致します。

<毎月SCIOセラピーによる波動調整と

ホメオパシーのレメディーによるサポートプログラム>

◆52,500円(Paypal:54,501円)Paypalでクレジットカードを使用できます。

さらに、12月中にお申し込みの方には、年末年始を元気に乗り切るための

◆応急レメディー5種セット(一袋 30粒入り)

(Acon.風邪などの初期症状に Acon.Ars.Arn.のコンビ・ショックや不安時に Nux-v.消化の問題や二日酔いに Mag-p.すべての痛みに Caesiu./Stront-c./Kali-i.のコンビ・放射性物質を相殺波動)をお届けします。

お問い合わせ・お申込みはこちらから

011-512-8546 コズミックダンスカンパニー合同会社

info@cosmicdancecompanyllc.com

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

コメントは受け付けていません。

カジュアルオーラリーディング講習会 1/15(日)

2012年 1月 11日 (水) 12:42 PM --- category 未分類

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

今年初の カジュアルオーラリーディング講習会 は

人間のオーラを読む編 です。

1月15日(日)に、東京で開催いたします。

レイキで活性化した手の平をつかって、オーラの層をよんでいきます。

ミッドアルファー波を活性化させて、人間のオーラをよんでいきます。

オーラに表れた情報を言語化していきます。

オーラの色や現れてきている情報についてもレクチャーします。


このワークは、カジュアルオーラリーディング講習会 植物のオーラを読む編に

ご参加された方の次の講習になります。

花々、そしてサボテンでシンプルなメッセージを

感じたあとには、さらに活性化した手の平をつかって

その詳細をリーディングしていきます。

■ このワークに出ると、未来からやってくるエネルギーもリーディングできるように

なるので、気軽に生活の中でオーラリーディングを楽しめる

ようになります。

■感覚を言葉に出すことを、体現することでさらに表現の可能性が

 広がります。

■シンボルが出てきたときのリーディングやオーラに出てくる情報を

 伝えるときの詳細をレクチャーします。

■ 遠隔で行うオーラリーディングの方法を学んで実践します。

  ご家族やご友人に相談されたときに、オーラリーディングで

  多角的にその物事がわかり解決が早くなります。 

 

 

■受講料

1日 31,500円

再受講 10,500円

■日時 1月15日(日) 10時~16時(~17時)

■会場 原宿会場

■ お申込み&お問い合わせはこちらまで

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

電話:011-512-8546

お待ちしております!!

コメントは受け付けていません。

BELIEVE IN THE FUTURE!マヤのDVDと2012プレディクション発売開始!

2011年 12月 31日 (土) 4:57 AM --- category 未分類


Continue Reading »

コメントは受け付けていません。

クリスマス☆スタ★ギャザ12/25午前11時~13時

2011年 12月 16日 (金) 3:13 PM --- category 未分類



Stars gathering略して 【スタ★ギャザ】☆Ⅹマス☆ Work Shop on Net!

(ユーストリームやSkypeも利用して進めていくワークショップですので、PCさえあれば、どこからでも参加できます!)

12月25日のスタ★ギャザは、クリスマス!!そして冬至後の初めての新月です。

新月は「物事をスタートさせる・新しいことを始める」

「新たな創造のエネルギーに満ちあふれる」

そんな日として新月として、

願望成就するためのアファメーションを行う人も多くなっていますね。

そして冬至のエネルギーも残っているクリスマスは、一年で最も夜が長いときです。

クリスマスの起源は冬至祭のユールからきています。

現在でも北欧では、クリスマスのことを「ユール」と呼び、

人々は貯蔵していた食べ物を料理し、お酒をあげ、

「ユールログ」と呼ばれる大きな薪を燃やす日を囲んで「太陽の復活」を祝います。

太陽とは星の中で一番輝く恒星です。 

あなたが一番輝く星を目指すとしたら、自分からが輝く太陽でしょう。

ちょうど太陽のエネルギーが戻ってくるこの時・・・

ここから光は増していく時・・・

未来に向けて、人々はそれぞれのアイデンティティーを見出し、それを表現していく良い時期になります。

新たな一年のサイクルがはじまるのですから、この時の決心を皆で分かち合いましょう。

☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

<冬至のエネルギー>
(THE EARTH CYCLE OF CELEBRATION グレニーキンドレッド著:JUJU訳)

冬至は、いわば、句読点のようなものです。

私たちの望みや、目的、意思を表現し、それをとどめておくチャンスです。

冬は、エネルギーを蓄え、ゆったりとした創造を繰り広げる抑制のときです。

冬とはこころの焦点を合わせ、投影をするときです。

冬はつらい寒さと、日の短さを私たちにもたらしますから、

冬至は、私たちがともに歩み、わかち合い、乗り越えるために親睦を深め、

寛容の精神のもとにお互いに優しくなるチャンスを与えてくれるときだといえます。

冬至はそういった区切り目。私たちの意思が未来への種となることを知覚するときです。

来るべき月への決心と答えを作りましょう。現代でも新年に行われている、「年頭の決心」とは、この古代の風習の名残なのです。

さあ、ここから日は再び長くなりはじめ、そしてまた暖かくなっていきます。

冬至は、最も暗い時間を静かに乗りきって行くための「生命の力」を、私たちに差し出してくれるのです。

ここからあなたの未来がどのように進んで行くのか…その時の流れをみてみましょう。

さあ、未来への決意を決めましょう。

あなたの望みと意思を、みんなに話して分かち合ってください。

☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

今回の札幌からお届けする「クリスマス★スタ★ギャザ」は、

キャンドルを使ったアファメーションも入れて進めます。

もちろんいつものように絵も描いていきます。

その絵の中に隠されている本能や本質、そして可能性を皆でシェアリングしていきます!

お申し込みhttp://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

……………………………………………………………………………………………………………………………..

☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

このワークショップに参加すると     ☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

☆感情表現がより豊かになり、変化の中を生きることにコミットしやすくなる!

  

☆執着からの解放が起き始める!

    

☆自分の価値を高めようとする!

      

☆考え方、感じ方が変化していくことが、喜びとなり生活も自由にダイナミックに変化していきます!

☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

こんな人にお勧めします!     ☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

☆今までワークショップに参加したことがない初心者の方

  

☆現役セラピストやチャネラーとしてスピリチャルワークのプロとしてお仕事をしている方のリフレッシュ・ワークとして

    

☆ビジネスセミナーや異業種交流では得られない『何か』を求めている経営者の方

……………………………………………………………………………………………………………………………

年末の忙しい日曜日ですが

札幌ではAMSに集ってこのワークショップを進めていきますので

札幌で参加できる方は、もちろん、ご自宅のPCの前からユーストリーム&Skypeを使ってのスタ★ギャザにご参加ください。

☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・

■日時 12月25日(日)11時~13時

■参加費 3,150円

■現地会場 札幌 AMSTOWER 906号室

■お問い合わせ&お申し込み

http://cosmicdancecompanyllc.com/submit.html

011-512-8546

☆★。・*“・・。☆*・。☆★。・*“・・。☆*・。

コメントは受け付けていません。

Next »